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ネットワークダウン

先日Webを見ていて、リンクをクリックしたけどなかなか戻ってこない。直前まで何も問題がなかっただけに変だなと思ったら、リビングでPCをやっている奥さんが部屋に飛び込んできて「Youtubeがぐるぐる矢印のまんま!」っていう。「ああ、ネットワークがダウンしたか」と判断。ただ使っている最中にダウンするってよくありそうで珍しい感じがします。

モデムをチェックしたら「LINK/ACT」ランプが点いていない。これはNTTの終端装置からの信号がないってことね。このあたりは去年の8月下旬の記事にも書きました。この時はNTTの終端装置の故障で、装置を新品に入れ替えたら動作したのでモデムは15年目のボロとはいえ何の問題もなかったというお話。

早速・・・でもないのですが、最高に面倒くさいので乗り気ではないけどNTTの「0120-000-113」に電話しました。
この番号は自動音声応答オンリーのようで、オペレーターの手がいっぱいってことにしているのか、折り返し電話しますと住所氏名を言わされます。

しばらくすると電話がかかってきて、キムラさんという男性にワケを話します。どこまでネットが通過しているのか調べくれて、終端装置までは届いているそうで。なのでモデムの故障である可能性が高いと。

ということで今使っているモデムの型名を教えてくれっていうので、「VH-100Eです」って答えたら、「100とEの間にカギカッコの数字があると思いますが、その数字はいくつになっていますか?」っていうけど「ないです」って答えました。
キムラさんはちょっと絶句していました。「一番古いモデルじゃん。そんな古いのを使っていたんかい」っていう無言のオーラが受話器から流れてきました。
「かなり古いモデルのようなので、交換品のモデムを明日午前着でお送りします」とのことなのでお願いしました。
おそらく電話を切ってから、マネジャーや周りの人に「VH-100Eのユーザーがまだいましたよ~。『未だに』のBフレッツのユーザーっすよね」とか言っているのでしょうね(笑)

翌日は休みなので家にいたのですが、昼前ぎりぎりにヤマトからの荷物が到着。
早速交換品のモデムを取り出し、小さくかっこよくなっているのを感心しつつそのまま接続したら、なんの設定変更も必要なくなく正常に動作しました。
やはり16年使っていたモデムなので故障もしかたがないということでしょう。それにしても、去年終端装置の故障で再起動して以来、460日もの間、休みなく動作していてついに逝ってしまったモデムに感謝し合掌。

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ラベルに型名とか書いてあって、キムラさんが気にしていた「100とEの間にカギカッコの数字」は「<4>」でした。

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やはり新しいものは違う、と思ったのですが、この交換品のモデムに「つなぐ、それは、ECO」なんていうステッカーが貼ってあってリユース品でした。製造年月は2017年4月なので3年半も経っている中古品でこの10月にリユース処理を受けたもののようです。

まあレンタルのモデムなので問題なく動作していれば古くてもなんでもなんでもいいのですが、Bフレッツのサービス自体が中古みたいなものだからしょうがないです(笑)

ちなみにモデム交換後は性能が向上しました(笑)
ダウンロードは55~60Mbpsで、ベストエフォートの60%です。
驚いたのはアップロードで、これまで21Mbps程度だったのですが、40~44Mbpsも出ます。
アップロードが性能向上してもあまり使うこともないと思うのですが、向上したのはとりあえずうれしいです。

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【今日の言葉】 そもそもBフレッツ用のモデムに新品なんかないのかもしれません
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10th gen

少し前の話になってしまうのですが、特別定額給付金は皆さんどのようにお使いになったでしょうか。

新型コロナウイルス感染症による経済的影響への緊急経済対策の一施策として政府が実施した制度なので、「使わなきゃしょうがない。貯金なんかするべきではない」という奥さんの主張により私も使うことにしたのですが、当の奥さんは、給付される前からちょっと見切り発進で御殿場プレミアムアウトレットでいろいろ買い物しました。普段はとても買えないスワロフスキーが安かったとのことで購入していました。安かったといっても「スワロフスキー的安さ」でスーパーの安さとは質が違うわけで、高価であることは変わらないのですが。

ということで、私も給付の申請をした時点で「もうもらった気」になってしまって、8年を過ぎ9年目に入るPCを買い換えることにしました。といってもCPUの買い替えだけですが。

当ブログの記事にもしましたが、現在のPCは2012年にこれまたCPUだけ替えたわけですが、「Intel Core i7 3770K」が入っています。しかも殻割りしてOC対応したわけで、CPUとしての性能は十分なんですが、最近の「Vulkan」を前提とするゲームはプレイできなくて、しょうがないからOpenGLを使っている次第。
まあ、ゲームをしなければ特に性能的には全然問題ないのですが、「給付の10万円を使っていいから」なんて言われると新しくしたくなりますよね。

去年サブマシンを故障と勘違いして入れ替えたときのCPUがIntel第9世代のCore i5だったのですが、性能的に十分だし、何しろ省電力なのが嬉しい。
ということで、今回のメインマシンの方は、この春出たばかりのIntel第10世代「10th gen」にしようと決めました。

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購入したのは「Intel Core i5 10600」で、価格は約3万円。Core i5とは言え6コアだし3.3GHz標準でターボモードで4.8GHzまで頑張ってくれるのでモデルナンバー末尾に「K」が付く「オーバークロック(OC)モデル」は不要と判断。っていうか消費電力の関係でOCは避けました。
OCをしないつもりならマザーボードも「H470」チップセットで十分で安く上がってうれしいし。
購入したマザボは久しぶりのGIGABYTE製だったのですが、中華製ではなく台湾製であることが嬉しいです。これからも台湾を応援しようと思います。

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CPUクーラーは例によって虎徹 MarkII にしました。ゆるゆるとファンが回るだけでガンガン冷えてうれしいです。

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メモリもDDR4になったので新規購入しましたが、トータルで5万円ほどで、最新の性能が手に入れられて満足です。
10th genのメインマシンと9th genのサブマシン、いずれも省電力でこの夏は「PCの熱でサウナ状態」っていうのがまったくなくて良かったです(笑)

【今日の言葉】 あと5万円残っていますが、日本経済のため早めに使わなくては

MBR2GPT

ひっさしぶりのPCの話題です。っていうか今回は自分の備忘録みたいな記事です(笑)

ノートPCとかタブレットをお使いの方は、OSとか新しくなってしまうとおそらく買換えで対応なさっているのではないかと思います。
一方、私のように自作デスクトップを使っているユーザーは、なんせ貧乏なので新OS対応時にCPUパワー不足とかメモリ容量不足ならその部分だけ買い替えて交換なんてことをして細々と「PCの延命措置」を続けているわけです。

なので、OSが最新のWindows10になっても、システムが入っているドライブは、WindowsXPからずっと使っているドライブだったりするわけで、MBRフォーマットのままだったりします。

SDDも安くなってきたということで、2年前にシステムドライブとHDDからSDDに引越ししたのですが、HDDがMBRならSDDもMBRフォーマットでないとNGってことで、ちょっと苦労してMBRのままSDD引越しを敢行しました。

普通にネットでサイトを見たりちょっとした作業をするのにMBRでも何の問題もないのですが、BIOSがUEFIに対応しているのにレガシとしてしか使えないMBRフォーマットではちょっともったいない。セキュリティ的にもUEFIにした方がいい、っていうのは理解しています。

昨年立ち上げた「Core i5 9400」のサブ機はUEFI起動できるので、性能面も含めていろいろと使いやすくなっているようなので、今使っているメイン機もUEFI起動にしたいのですが、そのためにはMBRのシステムドライブをGPTに変換する必要があります。
どうやってやるんだって思ったらCUIでコマンドをたたくそうで。

「mbr2gpt /validate /disk:1 /allowfullos」
「mbr2gpt /convert /disk:1 /allowfullos」

コンバートは30秒ほどで終了。あまりにも簡単に終わってポカーンな感じです。
変換した後はBIOSを起動して「UEFI起動」に設定変更してPCを起動できれば作業完了。
案ずるより産むがやすしって感じで作業できました。
まだMBRの方(いるのかなあ(笑))は是非挑戦してみてください。

【今日の言葉】 これでようやく「XP時代」からのしがらみから脱却できた感じです

Ubuntu Studio

前回のPC不調の話題、セカンドマシンのトラブルでマザーボード+CPUを入れ替えてみたけど、それが原因ではなかったって話だったんですが、まだ問題なくしっかり動くPhenomII 、メモリ12GBを遊ばせておくのはどう考えてももったいない、何とかならないか考えていました。

そういえば廃棄待ちのケースがあったなってことで引っ張り出してきてきれいに清掃。ちょっと古いけど予備の電源もあるのでそれを使って、さらにHDDは10年前のIDEですが、これまた廃棄のためにホワイトニングをしたものの、捨てることができずに保管してあったので、いろいろ集めてPCを組んでみました。

OSはどうしようか、もう1本Windowsのライセンスを持っているんですが、遊びで立てるPCなのでこの際だからUbuntuを入れてみようかと。
素のUbuntuはデスクトップPCとして完璧すぎていじりがいがないので、Ubuntu Stadioを入れてみることに。

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数年前に一度試したことがあるんですが、クリエイター向けディストリビューションとは言え、内容はあまり充実していなくてそれほど使えると思えませんでした。
絵を描く趣味を持っているので、ペイントソフトやドローソフトに関心があるのですが、GIMPやInkscapeだけでは物足りなかった次第。

ところが19.04のディストリビューションにはサウンド系、画像系、映像系のソフトなど、それこそDVDが目いっぱいになるほどびっちりと入って、それを1個1個試すだけでも相当な楽しみです。中でもお絵描き系のソフトである「Krita4」が入っていてその使いやすさにびっくりしています。
昔のPainterやOpennCanvasのような感じ。

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こんな素晴らしいソフトとOSが無料で使えるなんてすばらしいじゃないかってテンションを挙げたのは言うまでもないのですが、使う限りは他のPCとデータ共有とかしたいですよね。

かつてのDebianとかUbuntuには「Samba」っていうWindowsネットワークに接続する環境が実装されていたんですが、Ubuntu Studioにはリポジトリにさえもない始末。

しょうがないからubuntuお約束の「apt」を端末でたたいてインストールです。
昔はSambaがインストールされているとGUIでいろいろ設定できたし、フォルダを右クリックして「共有」を選ぶと簡単にWindowsとデータ共有できました。できたんですが、今はそういうGUIさえも提供されていません。「apt」でインストールしようとしても「そういうのウチないから」ってエラーを吐きます。
どうしてUbuntuはWindowsと接続することにここまでやる気をなくしたんでしょうね。

しょうがないのでCUIの手作業で共有ユーザの追加やフォルダのパーミッションを含めた共有設定をやりました。ひっさしぶりでUnixのコマンドをたたきまくった感じです。

ところがなかなかうまくいかない。ぜんぜんWindowsと共有ができないんです。どうしてだろうって原因を調べることまる一日。
結局「smb.conf」の書き方の問題とわかりました。共有するフォルダの属性をすべてsmb.confに書かないと共有してくれないってことだったのです。

フォルダを10個共有するのなら、その10個分の設定をすべてsmb.confに書いてやる必要があったのです。ちょと考えただけでうんざりするほど面倒な作業。
もちろん苦労してそれをやって今は快適にファイル共有していますが、これほどの面倒さと苦労って必要なことなのって思いました。マジ。

【今日の言葉】 ノベルのNetWareが全盛のころ、Windowsネットワークはディスられまくっていましたが、今は一番使いやすいようです。ただ強力すぎてセキュリティリスクが高くなり、最近は「ネットワーク」を開いても近隣のマシンは見えないようにしていますよね(笑)

PC不調(続き)

前回の記事では、原因不明の「シャットダウンしています」でPCが強制的に電源断になって何もできないということに悩まされ、おそらく10年選手のマザボが原因であろうということで、最新のインテル Core i5 第9世代CPUに交換したのですが、交換直後に全く同じ現象に出くわしてしまい、貧乏人が思い切ってかけたコストが無駄になるという悲しいお話でした(笑)

PC電源は交換したばかりのもので、試しに別の電源を入れてみたけど現象変わらずを確認済みです。

となるとあとはWindows7時代から引き継いでいるSSDに入ったOSが怪しいということになります。

最新CPUに対応したマザボなのでUEFIのBIOSになっています。そういうことなら少しでも最新に交換した証を残したいってことで、怪しいSSDに入ったWindowsを一度クリアして、SSDも初期化して、AHCIによるUEFIインストールをやってみようと。
今の会社のPCがこれで、起動もシャットダウンも爆速なのでいつかはやってみたいって思っていたんですが、ついにその時が来た!ということで、購入したパーツが失敗にならないよう何とか意味づけしたい、っていうのがありますから(笑)

ということで、UEFIインストールすべくWindows10メディアをUSBに作りました。

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そこでマザボのBIOSでUEFIモードを設定して、このUSBを差したまま再起動。
「UEFIインストールをしますか」みたいに聞いてくるのかと思ったらいきなりWindows10のインストールが始まりました。
毎度おなじみのインストール画面なので特に問題はありません。
15分もかからずにすべて終了。まさに「こともなげ」な感じでした。

新しい1903のWindows10もすんなり起動して、「msinfo32」を起動すればほらこんな感じでUEFIで起動できていました。

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と思ったその時、やはりまた出ました「シャットダウンしています」の画面。心が凍り付きます。

マザボ、CPU、メモリ、電源、SSDと問題ないとしたら、あとは筐体、PCケースか?って、まさかなって思いますよね。
絶望しながらPCの再起動を待っていたんですが、BIOS起動の「ASUSロゴ」を見ていたら、その時点でまた電源が落ちる。

これは重傷だなって思ったんですが、「ひょっとして電源スイッチ?」
と思ってフロントパネルを外して電源スイッチユニットを見たら固まったホコリが詰まってしまっている。
湿ったような綿ボコりが、電源スイッチの2本の線に絡まっている。
「まさか、これでショートした?」
結論はそのまさかだったんです。

絡まった綿ボコりを綿棒で丁寧に取り除き、二本の線がショートしないように絶縁しました。
その後電源投入したらあら不思議ものすごい安定感。
とりあえず2時間ほどのヒートランっていうか耐久テストをやりましたが全然あの悪魔のような画面は出ません。
その後1時間以上使いましたが、全然問題なく快適に動いています。

どうやら解決したようだということで奥さんに報告。
「15年も使っているPCケースなんだから、電源スイッチもヘタるでしょう。PCケースを買い替えたら?」
って毒を食らわば皿までなのか、どうせ散財したんだからとことんやっちゃえ的なお言葉。確かにこの際だから世代交代した方がいいのはわかる。
その後PCケースをじっくり探しましたが、貧乏人的観点から8000円ぐらいのものがコスパがよさそうと。

ただね、新しいPCケースへの引っ越しってすごく大変だし、その間PCが使えないのでできればやりたくないのが本音。
歳をとると体力的にもきついんですよ(笑)
古いPCケースの廃棄の問題もあるし。面倒くさいですよね。

ということで、ひょっとしたらってことで調べたら、売っていました電源スイッチユニット。

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Amazonでは500円ぐらいで買えるものもあって、これの交換なら簡単に済みそう。
っていうか、初めから電源スイッチの不具合ってわかったのなら500円のパーツ交換で済んだのかよ、って思うと悲しいです(涙

新しいマザボにはキーボードからPC電源を入れる機能があってそれを選択すると「Ctrl+Esc」でPCの電源が入ります。
っていうか、この機能を使えばマザボの「Power」コネクタを引き抜いても構わないじゃないですか。
要するに「電源スイッチを使わない」という選択が可能で、500円のパーツ交換さえも不要になる素晴らしさ。
それなら新しいマザボを買っておいてよかったじゃないって奥さんに言われそうです。

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ということで、原因もわかって、根本対策的には電源スイッチユニットの交換が最も低コストな対策なんですが、マザボの機能で電源スイッチ使用を回避できるってことで、その状態で使うことにしました。

今回の「シャットダウンしています」の画面が出て困っていた時に 「まるで見えない誰かがPCの電源スイッチをポチッと押すいたずらをしている感じです」 って言っていたわけで、電源スイッチがショートして、まさにその「誰かがスイッチを押した状態」で、そこで気づくべきでしたね。
でも原因がわかってみれば今回のトラブルシューティングは楽しかったし、最新のWindowsやハードの勉強になりました。
とはいえ、現実の「リアルミステリー」なわけで、やはり小説よりも奇なりって言っておきたいです(笑)

ちなみにCore i5 9400はその型番通りオーバークロックに対応していませんが、Superπではオーバークロックしたi7 3770Kより好成績でした。20%ほど。
Superπはシングルタスクで走るので高クロックほど有利って言いますが、4.4GHzのi7より2.9GHzのi5の方が成績が上って、おそらくメモリの違い(DDR4とDDR3)と思っています。
あまりベンチマークには関心がないので、力の入った言及ではないのですが、第三世代と第九世代ではこれほど違うのだ、っていうことですね。大した情報でなくてすみません(笑)

【今日の言葉】 本当に霊が出てきて電源スイッチを押しても、線を抜いてあるので大丈夫です
プロフィール

ざがあと

Author:ざがあと
クルマを買い換えてからクルマの話題が多いのですが、本来のアイドル系やテレビ、PCの話題も根強く続けています。
って、本当はアドビイラストレータのイラストを中心にするはずだったのですが、それはそのうちぼちぼち。
プジョーの話題が多いですが、その他の話題も楽しんでいってください。

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