LX100購入

今年2016年は光学機器の展示会であるドイツのフォトキナ開催の年で、2年に1回開催なのですが、各メーカーの新製品もこれに合わせてワールドプレミアすることが多いようです。カメラメーカーのフラッグシップとなるような重要な製品は、2年に1回フルモデルチェンジして次世代機になることが多いわけです。

パナソニックのコンパクトデジカメ(コンデジ)のフラッグシップモデル「LXシリーズ」も今回「LX9」(海外仕様はLX15らしい)が発表され、11月に発売になりました。

実はこれより前のモデルである「LX7」というF1.4のレンズを持つ「とんがった仕様」のカメラを持っているのですが、モデル末期だったのか、購入直後に「LX100」というフォーサーズセンサー搭載という「もっととんがった仕様」のカメラが出てしまいました。

フォーサーズセンサーって、パナソニックやオリンパスのミラーレス一眼に搭載されているもので、APS-Cのように各社ばらばらなサイズではなく、デジカメのあるべき機能を検討して導き出した仕様なので、登場時はかなり期待されたのですが、採用はオリンパス・パナソニックのほかライカとかに限られていて現在のところちょっと元気がないです。
私もGF5というパナソニックのミラーレス一眼を持っていますが、キヤノンEOS-MとかリコーGRというAPS-C機を持っていると自ずと出番が少ない状況です。

でもそのフォーサーズセンサーをコンデジに乗せるというのは大変なことで、しかもLXシリーズ伝統の「超明るいLeicaレンズ」との組み合わせ、さらに絞りやシャッタースピード、露出が独立したダイヤルで選べるとなるとコンデジとしては相当楽しいモデルということになるのです。

LX100の発売当初の価格は10万円超で、仕様と機能を考えると破格ではあるのですが、貧乏人には高くて手が出ません。LX7を買ったばかりではなおさらです。

ところがそれから2年経って、フォトキナのおかげなのか、新モデル「LX9」の発売のおかげなのか、両方なのか、LX100の価格がだいぶこなれてきました。6万円を切った時点でそろそろ底値だろうと判断。58000円で底値というか仕入れ値ぎりぎりだろうということで購入しました。実にリコーGR以来2年ぶりのデジカメ購入です。

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新モデルLX9が「1インチセンサー」になって、これはソニーRX100やニコンA、キヤノンG9Xのフラッグシップコンデジと同じ仕様(画素数までほとんど一緒でおそらく部品として同じものを採用しているみたいです)なので、それならRX100を持っているからいいやってあまり魅力を感じません。

LX100が手元に届いてまずビックリしたのは、その大きさです。とても「コンパクトデジカメ」とか呼べる代物ではなくて、ミラーレス一眼より大きく重量もあります。

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ところがグリップがすごくよくできていて、手のフィット感は、持っているデジカメの中では最高です。

フラッシュは別売で4000円ぐらいで買えるのですが、ほとんど使わないし、フラッシュが必要な撮影は別のカメラでやればいいって割り切っています。実際EOS-Mで別売フラッシュを購入したのですが、使ったことは一度もありません。
フラッシュよりファインダーが着いている方がうれしいです。といってもメガネをかけているとファインダーは使いにくいのですが(^^;)

LX100のF1.7のライカレンズはとても明るくてシャープに写ります。ぼけ味がとてもいいのはやはりライカレンズならではみたいです。ミラーレス一眼でF1.7は予算的に困難なのでその当たりがLX100の強みです。

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2年以上待ってようやく手に入れたカメラなので大切に使おうと思います。

最近はスマホの映像加工処理ソフトの性能が上がって、スマホのセンサーでもわりとすごい写真が撮れるのですが、被写界深度とかシャッタースピードとかホワイトバランスとか露出とか、細かい調整をした上でいい写真が撮れたときの満足感はデジカメならではでないでしょうか。
といいつつも、最近は「インテリジェントオート」の性能が上がっているようで、ちょっと技術をかじっただけの素人カメラマンよりよっぽどプロっぽい写真が撮れてしまうのにショックを受けることがたびたびで困ります(笑)
うちの奥さんはソニーのWX350というカメラで、オートだけでおもむろにシャッターを切るのですが、時たま素晴らしい写真が撮れてビビリます。ソニーの普及型デジカメも捨てたものではありません。

【今日の言葉】 在庫薄って聞いて焦って購入したというのもあるかも知れません(^o^)
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今年のデジカメ

コンパクトデジカメ(コンデジ)のファンで、特に一眼レフに負けない機能を持つハイエンドコンデジにこだわりがあるのですが、今年はフォトキナとかで新製品が発表され、従来モデルがだいぶ手頃の価格になってきたと言うことと、春に消費税が上がるいうのもあってあわてて購入してしまいました。春までに買ったのがLUMIX LX7とCanon PowerShot S120。秋にはコンデジではありませんが、CanonのEOS Mがモデルチェンジで従来機種が安くなったので購入。12月にはリコーGRを購入したのは記事でも紹介しました。

ということで、机の上にはこんな感じでコンデジを並べて文鳥とか撮るのにスタンバイさせています。

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左奥から、キヤノンEOS M、ニコンP300、キヤノンS120、ソニーRX100-M2、LUMIX LX7、リコーGRという感じです。
オリンパスや富士フイルムにもいいハイエンドコンデジがあるのですが、購入するといずれかの機種とかぶるので買わないことにしています。

長くならないように超簡単なレビューを書いてみます。

【キヤノンEOS M】
キヤノン初のミラーレス一眼です。AF速度が激遅とはいうものの、タッチパネルは使いやすいし、22㎜F2.0の標準レンズがものすごく良くて巨大な一眼を持ち歩く気にならなくなります。

【ニコンP300】
F1.8の明るいレンズでハイエンドコンデジの発展をリードしてきた機種。現在はP340までバージョンアップしています。いいカメラがどんど出てきて、1/2.3のイメセンはショボイ存在となりつつあるのですが、相変わらずレンズの描写が素晴らしい。だてにニッコールを名乗っていないという感じです。

【キヤノンS120】
1/1.7の大型イメセンを搭載して、F1.8の明るいレンズということでニコンP300系に負けていません。キヤノンらしく露出、ホワイトバランス等の調整、設定もやりやすく使いやすいカメラです。バッテリーの持ちさえ良ければ完成形と言えるほど。プロの写真家もプライベートではS120を持っていくという話をよく聞きます。

【ソニーRX100-M2】
1型イメセンをこのボディに詰め込み、カールツァイスのF1.8レンズを搭載した理想を追求した感じのコンデジ。ソニーらしくオートで撮ってもそれなりにいい写真が撮れるところがすごいです。

【LUMIX LX7】
F1.4というあり得ない明るさのレンズ、しかもライカのレンズを搭載したコンデジ。それだけで十分存在価値のあるカメラなんですが、各機能もキチッと使いやすく作っているのがLUMIXらしいです。

【リコーGR】
APS-Cというデジイチのイメセンを搭載したコンデジ。他にもAPS-C搭載コンデジはあるのですが、搭載しているGRレンズが素晴らしく、ローパスフィルターレスの解像度は感動ものです。銀塩時代のGRシリーズから踏襲しているデザインや操作性は良いのですが、オートではほとんどカメラの良さを活かせないので使い勝手にクセがあります。それでOKならコンデジとして最高峰と言えるかも知れません。

で、ざがあとたうんでおすすめのコンデジは何かと言えば、ずばり「ソニーRX100」です。

現在RX100-M3になっていて価格も7万円前後ですが、RX100無印、RX100-M2も併売されているのでRX100無印をおすすめします。これが3万円台で買えることのすばらしさったらないほどです。

RX100は、オートでも十分にいい写真が撮れるし、絞り優先AEを使えば背景のぼけも簡単に表現できます。
レンズもカールツァイスのF1.8なので、室内でも比較的速いシャッターが切れるし、解像感も十分で写真が楽しくなるでしょう。

ただし、持ちにくさは凶悪なほどなので、「アタッチメントグリップ」は必ずつけましょう。

【今日の言葉】 いいカメラを買うと写真が楽しくなります。写真が楽しくなると普段の生活も楽しくなります。是非お試しを(^_^)v

今年もたくさんの方々に当ブログを訪問いただきありがとうございました。
来年もちょっとしたことを書いていきますのでよろしくお願いします。
それでは良いお年をお迎えください。

続・リコー GR

前回リコーGRの購入を記事にしましたが、軽量と言うより「軽々しい」筐体と、レンズのリングやケーブル差し込み口やバッテリーのフタががたがたしていたりして「クオリティ感がない」のと、シボ加工によるざらざらがついた表面処理はキヤノンのS120あたりと比べると流行遅れで「仕上げ不足感」が否めず、とても10万円クラスの風格がないのが残念って思いました。

ところが、銀塩時代のサイズに合わせたというボディは、一般的なコンデジと比べると左右で、というか右側で2㎝ほど長い。

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どうもこれが使いやすさの秘密みたいで、ちょっとGRに慣れてしまうと、S120は薄型なのでいいとしても、RX100はどうしてこんなに持ちにくいのだって思ってしまいます。RX100に後付グリップをつけてもGRの方が持ちやすい。

軽さと握りやすさでかなり使いやすいのですが、28㎜の単焦点レンズなので文鳥とか花を撮るにはかなり寄らないとだめです。
なので必然的に「マクロモード」を多用するのですが、オートフォーカス(AF)が行ったり来たりでかなり悩んでいる。EOS Mよりは速いものの、S120やRX100に比べると遅いし、パナソニックのLX7やGF5い比べるべくもないまったりしたAF。
ピンポイントフォーカスを使って運用でカバーするっていうのもあるのですが、とりあえずファームウェアをネットで確認したら4.0が最新らしい。ところが本体はなんと1年以上前の2.03ではありませんか。すでに2つもバージョンが上がっていました。私が購入したのは長期在庫だったのでしょうか(^_^)

しかもバージョンアップ情報にはAF速度を改善したと書いてある。これはバージョンアップをしない手はないので、早速アップデート実行。
おお、って言うほどではないのですが、行って帰ってまた行くAFが、行って帰って合うようになりました。少なくとも普通に速いAFになったので満足。

室内で撮っていると、何気に写真が暗く感じるのは、F2.8というレンズのせいでもなくて、どうもISOの感度をなるべく上げたがらないせいのようです。要するにノイズを嫌う方向で調整しているようです。

なので、写真は今ひとつコントラスト感に欠ける印象があるのですが、等倍にしてみるとはっとさせられます。
同じAPS-Cサイズのイメージセンサーを使ったEOS Mと同等以上の解像感。
「おお、これがローパスフィルターレスの効果か」と、違うかも知れませんが(^o^)、思ってしまいました。

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EOS Mっていうのは、ミラーレスと言うだけで、機能的にはEOS Kiss X6iというデジタル一眼とまったく一緒。そのEOS Mと同等以上の写りってことはコンデジとしてはかなりのすごさだと思います。EOS Mでの撮り方がへたなだけなんじゃないのっていうのは置いといて(^o^)

GRのこの解像感はレンズのすばらしさもあるのでしょう。
EOS MのF2.0単焦点も素晴らしいレンズなのですが、このGRのF2.8は、これは何だというほどすごい。これがリコー伝統のGRレンズというやつなのでしょうか。

カメラは大きくて重いほどいい写真が撮れるって前回言ったのですが、この小さくて軽いGRが重量級デジイチと遜色ないということは、カメラ重量あたりのパフォーマンスはダントツではないかと思うのです。
ってクルマじゃないんだからカメラの「パフォーマンスウェイトレシオ」なんて言うだけおかしいのですが、気軽に持ち運べる高性能って言う意味では面白い尺度ではないかって思います。本体100グラムあたりの性能は世界一かもしれません(^o^)

オートブラケット機能も豊富で、露出のバリエーションだけでなくいろいろなパラメータやパターンででき、ひとつの被写体を一度レリースするだけでいろいろな表現が楽しめるので、「人が撮らないものを撮るのが好き」っていうカメラ好きにはGRはぴったりと思います。

使い込んで機能と実力がわかってくるとGRは、「やはり10万円クラスっていうのは納得ができるな」と思うのですが、本体の仕上がり具合はやはり残念です。

【今日の言葉】 RX100やEOS Mを購入したときよりはるかにテンションが上がっているのに気付きました

リコー GR

以前デジカメカテゴリの記事で、リコーGRの購入は来年の夏以降かななんて書いたのですが、勢いで購入してしまいました。衝動買いというのかも知れません。

来年5月で発売2年になるので、そろそろ次期GRである「GR6」が出る頃になれば現行の「GR5」は6万円を切るだろうなんて思っていたわけですが、某量販店で付加されるポイントを入れると実質56000円ぐらいになるのであわててというかすっとというか気がついたら購入してしまった次第。しきい値を越えると自動的に動作するプログラムみたいなものです(^o^)

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カメラについてそれほど詳しくもない私なんかが言うのも口はばったいのですが、このGRは究極のコンデジだと思っています。デジイチの主流であるAPS-Cという大型イメージセンサーをこの小さなボディに詰めただけでもすごい。

イメージセンサーの大きさだけなら、ソニーのRX1というコンデジがフルサイズセンサーを採用しているのですが、大きな筐体と20万を超える価格は気軽に文鳥や花を撮ったりするには大げさすぎ。RX1はマニアの持ち物で、私が言うコンデジの範疇にありません。
最近LUMIXのLX100というフォーサーズセンサーを搭載したコンデジが出ましたが、LX7を持っているので食指が動きません。

このGRが出た頃、ソニーのRX100が安くなるのを待っていたのですが、コンデジではRX100が最高って思っていたのにこんなの出しちゃってって思ったのですが、発売当時は10万円近くしていたので視界から外れました。その後RX100の方は、7月モデルチェンジでマーク2になって75000円で発売になり、10%引きの67500円で購入。マクロは苦手なものの、RX100は価格以上のパフォーマンスがあったことはこのブログでも紹介しました。
その後GRの噂をちらほら聞きましたが、どうやらRX100以上らしいってことでずっと気になっていました。

と言いつつも、このGR、購入して実際に手にしてみると意外に軽く「紙でできているんじゃないの」ってほど重量感がありません。滑らない大型グリップは良いのですが、ゴムのニオイぷんぷんでチープ感丸出しという感じ。
軽いのは筐体にマグネシウム合金を採用しているからで、十分お金をかけているのはわかるのですが、伝統のGRデザインが古めであることと、仕上げが今ひとつという感じで、標準価格が10万円するわりには他社のハイエンドコンデジのクオリティレベルに達していないのが残念。

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とはいうものの、操作面のボタン類を見ればわかるとおり、銀塩時代のGRからの伝統を踏襲した操作性は凝っています。
エフェクトボタンなんかボディ左側面にあるし。他社なら「画面のメニューに追加」って感じでソフトウェアで片付けてしまう機能もちゃんとボタンで独立させたりしているのは、手間とお金が掛かっていてクロウト好みなのでしょう。

操作は、起動もAFも高速にさくさくと動きます。
ちょうどGRの少し前に「ニコンクールピクスA」というGRとよく似たASP-C搭載単焦点レンズコンデジが出たのですが、大型センサー採用によるAFの遅さがネックとなって人気がいまいちとか。
GRは筐体の軽さと動作の軽快さがマッチしていて使っていて気持ちいいです。ちょうどプジョー208アリュールみたいな感じで(^o^)
シャッター速度・絞り優先AEとかフルプレススナップとかGR独自の機能も多いので、楽しみながら使っていこうと思います。

カメラは大きくて重いほど写りがいいっていうのは常識なんですが、センサーサイズを大きくすれば筐体もレンズも大きくなるってことで、コンデジとしてはAPS-Cは限界かなと思います。
このGRを一生もののコンデジと言ってはばからない人もいるそうで、実際に「購入できる範囲では」これ以上のコンデジはないと思うので大切に使っていきたいと思います。

【今日の言葉】 APS-Cコンデジといえど、RX100の「1型」、マイクロフォーサーズなどであれば「ぼけ感」は大差ありません。もちろんカメラはぼけ感だけではありませんが

PowerShot G7 X

ドイツはケルンで2年に一回開催されるフォトキナっていう展示会があるのですが、名前の通り写真関係の展示会、商談会だそうで、デジカメ関係の新製品もこの展示会でワールドプレミアするケースが多いようです。

ことしのフォトキナで、特にキヤノンで期待したのは「S120の後継機」です。
S120は、おそらくこのサイズ、この重量ではベストなコンデジと断言してはばかりません。ニコンはP330/P340とかあるのですが、使い比べてみると周回遅れでS120がいい。ニコンはやっと「前モデルS110に追いついた」という感じですから。

PowerShot Sシリーズのモデルチェンジは9月か10月なので、いよいよ「S130」がフォトキナで発表になるかと思いきや、発表になったのは「G7 X」という「Gシリーズ」の方でした。
Gシリーズはすでに「G1 X Mark II」と言うのが出ていて、大きな撮像素子はいいのですが、ボディがミラーレス一眼なみに大きい。これがコンパクトデジカメと呼べるのかという本格さで、手にした瞬間買う気が失せました(^_^)v

じゃあ「G7 X」はどうなんだって思ったら、Sシリーズのようなデザインでコンパクトにまとめている。撮像素子は1型で2020画素とか。
デザインがS120と同系なので、これがS120の後継になるのかなって思った次第。

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キヤノンの製品だし、スペックを見るだけですごくいいカメラなのがわかるのですが、1型撮像素子で2020万画素って、ソニーのRX100系とまったく同じです。キャノンは撮像素子を内作しているはずなのですが、ひょっとしてソニーから購入しているのではないかというほどスペックが似ているのが気になります。似すぎていてRX100ユーザーは期待していいのかよくないのか困ると思います。

レンズはキャノンらしい良いレンズのようで、望遠側でF2.8はとんでもなく明るい。ひょっとするとRX100のカールツァイスよりいいかも知れません。でも「ヴァリオゾナーT*」っていうのはブランドだから、これじゃなきゃだめな人はだめなんです。

ただS120の後継と呼ぶには微妙なのが、本体が厚く、重くなっていること。バリアングル液晶とかもついて、ほとんどRX100M2と同サイズ同重量という感じ。
なんだよ、キヤノン製のRX100M2かって思うのですが、まんざら的外れな指摘でもなさそうです。

でもやはり、基本的にSシリーズとGシリーズはコンセプトが違うので、G7 Xは、デザインこそ似てきたもののS120の後継ではないのかも知れません。
少なくともRX100M2を持っているとこのG7 Xには食指が動きません。
ということで、S130が出てくるのを楽しみにしたいと思います。

【今日の言葉】 RX100はミラーレス一眼EOS Mに負けない良いカメラだと思います。弱点はマクロだけです(^^;)
プロフィール

ざがあと

Author:ざがあと
クルマを買い換えてからクルマの話題が多いのですが、本来のアイドル系やテレビ、PCの話題も根強く続けています。
って、本当はアドビイラストレータのイラストを中心にするはずだったのですが、それはそのうちぼちぼち。
プジョーの話題が多いですが、その他の話題も楽しんでいってください。

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