河津桜まつり

平日に年次有給休暇を利用して東伊豆・河津町の河津桜まつりに行ってきました。

河津桜っていうと超早咲きの桜で有名で、去年から見に行こうって決めていたのですが、2月下旬に行くことに決めた直後に1月にはほころび始めたって情報にびくびくしていました。

到着した日は、「日本全国暴風雨の日」で河津桜もいまいち映えなかったのですが、宿に泊まった次の日は超快晴、ソメイヨシノに比べてほどよいピンクがかわいい河津桜は青い空に映えます。それを引き立てるかのように菜の花の黄色が美しいです。

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今でこそ日本各地でこの河津桜は有名で、イベントが少ない2月に満開になるので各地で大人気です。

名前の通りこの河津町が本場で、原木が市の天然記念物になっています。

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多くの植物がそうであるように、すべての河津桜はこの原木のクローンなのですね。DNAはまったく一緒なのです。

花はソメイヨシノに比べてピンクが濃いばかりでなく、花も大振り一本だけでもすごみがあります。ましてやこれが「トンネル」になっていたら、ちょっとした異世界を感じるほどパワーがあります。

河津桜を見たあとは、河津七滝というところにいき、名物のイチゴパフェを食べてきました。
その後は町の無料駐車場で「ループ橋」を見てきました。ループの中心に立って空を見るとシュールな世界を感じることができます(笑)
バイクで来た人が寝っころがってスマホで写真を撮っていました。
ループ橋がすべて入る広角のカメラを持っていればかなりいい写真が撮れたと思います。

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ループ橋の下にも河津桜が咲いていて、プジョー208アリュールのブロッサムグレーは「桜」がよく似合うと再認識しました。

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来るときは奧さんが運転して120㎞を20.5㎞/Lで走ったのですが、帰りはこの河津七滝から私が運転。

河津まで戻って国道135号に出て、平日なのでまあ順調に流れていたのですが、周りは伊豆ナンバー以外のクルマばかりです。東京埼玉千葉のナンバーが多い。って思ったら稲取、熱川ぐらいまではほぼ制限速度で流れていたものの、伊豆北川、赤沢あたりから大渋滞。のろのろでほとんど進まず。1時間経っても八幡野ぐらいまでしか来られない。ちょっと待って、まだ家まで100㎞近くあるんですけど~。って思っていたら伊豆高原あたりで
「伊豆スカイライン 熱海峠まで80分 渋滞なし」
って電光掲示板の表示が。しかも「200円」って表示している。いや確か980円だったはず。
まあいいや、980円払ってもこの渋滞では家に着くのが22時ぐらいになってしまうのよりはまし。ってことで左へ折れて伊豆スカイラインへGO!
料金所で1000円札を出したら「どこまでですか」って聞かれるので「熱海峠まで」って言ったら
「200円です。細かいのありませんか」って。
「え?」って思ったけど200円でいいっていうので200円を払ってGO!
もう暗くなっているので伊豆スカイラインは面白くも何ともないのですが、とにかくクルマがいない。前も後も。一度だけ大型バイクがすごいスピードで追いついてきたので追い越し禁止が切れたところで譲りました。
途中亀石峠でトイレに行ったのですが、そこのポスターで料金200円の秘密が分りました。
通行料金割引キャンペーンだったのです。チラシはこちら

期間が2/17~2/26ということで、もろラッキーだったわけで(笑)
本当に全線200円って、伊豆スカイラインに行きたい人は急げ!って感じです(笑)

伊豆スカイラインを熱海峠で降りて、箱根に向かって、箱根新道から西湘バイパスで帰ってきました。予想通り19時30分に到着。128㎞走って19.6㎞/Lでした。
実は伊豆スカイラインとか箱根新道のワインディングロードは燃費を意識した運転はしません。っていうかそういうおとなしい運転をするとさすがに非力さを感じてしまうので。なので峠道は回転を上げて元気に走るのですが、それで19.6㎞/Lは大したもんだと思います。

疲れにくいプジョー208なら片道100㎞圏はわりと気軽に行けるので、また来年も河津に行きたいと思います。

【今日の言葉】 一足先に桜を楽しみすぎてしまって、もう春が来てしまった錯覚があります(笑)
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プジョー208アリュール納車48ヶ月

本日2月9日でプジョー208アリュールが納車されて48ヶ月、丸4年となりました。

奥さんが通勤で使わなくなって2年近くなるのでここのところ年4000㎞ぐらいしか乗らないのでODOメーターは21000㎞というところです。それでも利用は買物が中心ですが、足柄峠、御殿場アウトレット、伊豆・箱根と出かけているのでカーライフとして充実していると思います。
まあ走るのが自宅から西側の田舎ばかりっていうのが笑えますが、考えてみれば都会にはほとんど行きません(笑)

前回36ヶ月のときに「納車シリーズ」は最終回と書いたのですが、1年ぶりのプジョー208アリュール(初期型)について書いてみたいと思います。1年ぶりになるので超・長文になってしまいましたが、お時間があるときにでも読んでいただければ(笑)

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これが一番最近撮った写真です。
写真では目立たないのですが、ドアとかリアリアフェンダーにはどこかの駐車場でドアヒットされたあとがいくつもあります。
塗装レベルであればCPCのメンテナンスクリーナーで目立たなくできるのですが、右側の「サーフライン」には見事に板金まで行った「えくぼ」ができてしまっています。とっても残念ではあるのですが、ブロッサムグレーは幸い目立ちにくいし、走行性能に影響するものでもないので、4年も経てばこのくらいのキズはしょうがないって思うしかありません(笑)

同じ市内のどこにプジョー208がいるか大体把握しているのですが、2015年以降はあまり増えていないような気がします。
プジョー208がデビューしたころは、モータージャーナリストさんたちは、その軽快さを絶賛していて、「プジョー206の再来」「大ヒットの予感」なんて好評価だったのですが、あまり当っていなかったような(笑) 結局国産のハイブリッド車、軽自動車、ミニバンにやられてしまった感じなんですが、プジョー208を買った人はその良さに満足していると思うのでお得だったと思います。
ということで、プジョー208の日本での販売は成功したのかどうかって考えると、ハイブリッド車、軽自動車などと戦ってそこそこ売れたと言っていいのではないでしょうか。もともとプジョー車はそれほどの販売数があったわけではないようなので。

【トラブル】
4年乗ってまだ21000㎞と走行距離が少ないし、キチッとディーラーで点検を受けているせいもあってトラブルは少ないようです。去年12月にバッテリー交換したばかりなので絶好調だし、ワイパーもいっしょに交換して新品になったのでこの季節の結露もすっきり拭き取ってくれるので快適です。
「バッテリーとワイパーとエンジンオイルは新しい方がいい」と言っておきましょう。
新しい方がいいものはもっとあるのですが、それは言わないで起きます(笑)
4年を経過して製造上や設計上のトラブルは全くないと言えるので、先代207のキャリーオーバーのメリットが出ていると言えそうです。輸入車は真新しいものは避けた方が良いってことですね。ってか、国産車はひとつのプラットフォームでたくさんの車種を作りすぎているから、その辺に信頼性の高さがあるのですね。ですが、一度リコールが発生するとあの車種もこの車種もって感じで全滅になったりします。さらにはOEM車種まで、と国産車では良くある話です。
もっともかつてのプジョーのトラブルは、その多くがAL4というATシステムにあったそうで、その点MTを選んだのは正解だったかも知れません。

【動力性能】
プジョー208アリュールは、EB2という1.2L 3気筒のエンジンで、82馬力、12.0㎏-mというスペックは、数値としてはしょぼいのですが、最大トルクが2750rpmで出るし、DOHCらしい吹け上がりを見せるので快適にきびきび走れます。
MTなのでそのパワーをどのように使うかはドライバーのお好み次第なのでかなり楽しめます。同じくドライバー自身がエコモードに入れば20㎞/Lを軽く越える低燃費運転も可能です。
昨年秋の輸入中古車フェアでプジョー208GTiを見て、GTiも楽しいかもって思ったのですが、奧さんに話したら「軽自動車やミニバンばかりの道路でGTiはストレスがたまるだけ」って却下されました。確かに。アリュールでさえイライラすることが多いのだから。
とはいえ、新車の時にはGTiはアリュールに「プラス100万円」で買えたのですが、今は中古GTiでもアリュールを売って「プラス100万円」では買えないようです。GTiとアリュールの寝落ちの差ですね(苦笑)

【足回り・乗り心地】
プジョー208アリュールは、劣化したアスファルトの凹凸ぐらいなら、タイヤと足回りで吸収してボディやシートにショックを伝えません。どこどこどこどこって音はしますが、フラットな乗り心地を維持します。国産車やドイツ車からすれば十分猫足と言えると思うのですが、ピニンファリーナ時代のプジョー306とか乗っていた人は「最近にプジョーはドイツ車のような足回り」って言っているようです。ドイツ車みたいっていうのならそれはそれでいいじゃんって思います(笑)
乗り心地の他に「乗り味」という要素があるのですが、プジョーっていうかフランス車の乗り味が気に入るとちょっと離れられなくなります。ルノーは乗り味が国際化してフランス風でなくなったっていうので、次もプジョーかシトロエンってことになるのでしょうか。
「駆け抜ける歓び」はプジョーにもしっかりとあるので、BMWの足回りはとりあえず必要ないです(笑)

【ハンドリング】
プジョー208はパッケージングレイアウトのせいで、フロントのストラットがエンジンルームではなくボディにマウントされているので、サスペンションがとても良い仕事をしてくれて、ハンドリングはとんでもなくいいです。ストラットタワーバーなんか必要ないかも。って装着自体が不可能ですが(笑)
峠なんかでもくるりんくるりんと抜群の回頭性を見せるのですが、ロールはがっつりするものの、ヨーの収まりがびしっと決まるので気持ちよくて、パワー的には非力ながらもクルマを「走らせているんだ」ってことが実感できて楽しいです。
ぎりぎりを攻めればアンダーステアになるのでしょうが、そこまでしないのがプジョー流だと思います。

【静粛性】
ブッシュ類、インシュレーター類、フロントガラス、シートのマウントビスなど細かいところの品質の積み上げでかなりの静粛性を実現しています。おそらく静粛性ではBセグのライバであるルヴィッツ、マーチ、フィットは敵ではないのではと思います。
納車された直後に標準オーディオの音の素晴らしさに驚いたのをよく覚えているのですが、静粛性のおかげだと気付いたのは少し経ってから。特に高速道路での静かさは国産車のかなうレベルではなく、直進性の素晴らしさ、クルーズコントロールの便利さで、日本の高速道路は余裕で走れます。その余裕が安全につながるような気がします。高速道路を走ることを考えると国産車に戻りたくないですね。

【装備】
プジョー208アリュールは199万円のプライスタグが付いていたのですが、日本仕様では一番下のグレードだし装備はかなりショボイのではないかなんて思っていたのですが、フランス本国では数々の豪華装備が付いた上級グレードだと知りました。
国産同クラスより30万ほど高めですが、サイド、カーテンシールドエアバッグ、ワイパー・ライト・エアコンのオート機能、イモビライザー、クルーズコントロール、革巻きステアリングなどが装備されているので、199万円はかなり安いのではと思います。
4年前は今ほど自動ブレーキやアイドリングストップが流行っていなかったのですが、ブレーキなんか自分で踏めばいいじゃないかって思います。っていうかブレーキとはそういうものだと思うのですが(笑)
自動ブレーキって言葉を過信しているととんでもないことになりそうです。

【5速MT】
EB2のように、エンジンが低速トルク型だとMTでもクラッチミートが楽ちんです。
プジョー208はかなりのワイドミッションで、アルテッツァのクロスミッションに慣れているととまどうことが多かったのですが、5速は70㎞/h以上の高速用ってことで、普段街中ではほとんどを3速4速でカバーできます。平坦地を4速で走って、上り勾配になったら3速に入れるってことで、シフトレバーを前に倒すだけなので面倒でも何でもないです。普通の峠なら3速で登り切れてしまいますが、足柄峠とかタイトなところでは2速が登場。これが楽しいのです。MTにして良かったと思う瞬間ですね。

【バックモニター】
娘のスペイドにはバックモニターが付いていて、駐車するときにすごく便利なのですが、ちょっと調べたらプジョー208も23000円ほどで付けられるという情報。これは付けない手はないってさらに調べたら、マイナーチェンジ後のプジョー208にはタッチパネルにバックモニターの機能が付いていて、オプションのカメラを付ければバックモニターができるってことで、だからカメラ代の23000円ぐらいで済むとか。
ところがうちのような初期モデルのタッチパネルにはバックモニターの機能がないので、そのシステムが必要になるので13万ぐらいになるとか。それを聞いて即あきらめです(涙)
バックするときのチェックポイントを確認して車両感覚を磨いた方が手っ取り早いです(笑)

【自動車保険】
料率クラス6だったアルテッツァに比べると圧倒的に安いです。
現在の保険は、某ネット保険なのですが、年間走行距離5000㎞未満、ネット申込み割引、早割、ゴールド免許割、夫婦限定30歳以上って条件で、車両保険130万円を付けて「32,240円」でした。
それでも昨年より2,220円上がりました。っていうのはプジョー208の料率クラスが3から4に上がったためのようです。それでも圧倒的に安くて助かります。

【次期プジョー208】
クルマ関係のニュースまとめサイトなどではときたま「次期」プジョー208のリークニュースが出ていたりします。
CGの「予想図」も出るのですが、ニュースのたびに形やデザインが変わっていたりします。
ただ、現行プジョー308に近いデザインの予想図が公開されていたりして、おそらく中の人が描いたものではないと思うのですが、まるで外しているとも思えないでそんな感じになるのかなあと思います。
ただ個人的には、プジョー308ってゴルフ対抗を意識した「プジョーとしてはコンサバ」なデザインなので、このまま登場するとしたらちょっと残念です。207/208のDNAとも言える「Bセグ車ならではのかわいらしさ」を残して欲しいと思います。

【次期導入車】
納車丸4年で5年目に入ったってことで、まだまだあと4年ぐらいは乗りたいと思うものの、次期導入車の検討も楽しみたいと思います。奧さんがフランス車にはまっているのでフランス車中心の検討になりますが候補のクルマはこんなところでしょうか。

・トゥインゴ/スマートフォーフォー
・プジョー・2008
・次期プジョー・208
・次期シトロエン・C3
・フォルクスワーゲン・ポロ

なんかBセグ車以下ばかりですが、日本で乗るには輸入Cセグ車は全幅1800㎜以上あるので大きすぎます。
現時点では「一生のうちに一度は乗りたいシトロエン車」に興味があるのですが、最近の「愛車遍歴」で「C4カクタス」を見てすごく欲しくなりました。と言っても200台限定でしかも230万って低価格で販売したものだからあっという間に売り切れてしまって、中古では300万円ってことなのでちょっと手に入れるのは大変そうです。

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なのでとりあえずは今年日本で発売になるという次期シトロエン・C3をまず見てからいろいろ検討しようと思います。

【今日の言葉】 この内容でこの価格は国産車では無理。しかも高信頼性。ってわかって4年。まだまだフランス車を楽しみたいです

チーム8のブンブン!エイト大放送!

久しぶりのアイドル系の話題です。なんか最近はローカルアイドルを含めてたくさんありすぎるっていうか、メジャーアイドルの質が落ちてるというか、琴線に触れるアイドルがほとんどいないので久しぶりになってしまいました。

私のところは関東なんですが、日テレ系で「チーム8のブンブン!エイト大放送!」という深夜バラエティが始まりました。AKB48のバラエティは今更な感じがあるものの、ちょうどその時間はバッティングする番組もないし、とりあえず初回は見てみようと録画したのですが、先日ようやくチェックしました。

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これがすごく良かった、のです。

AKB48のチーム8っていうと、もう既に結成して2年は経つし、各都道府県から1名を選んで47名構成って何を考えているのかよく分らないのですが、48って言うわりには1名足らんだろうって思いつつも1名抜けたらその都道府県からしか選べないから面倒だなっていらない心配をしたり。秋元さんが何を考えているのかなんてどうでもいいのですが、訳が分らないものの、たいしたことはないっていうレベルがちょっと残念な「チーム8」です。

このチーム8のメンバーは、同じく日テレの「AKBINGO!」にもほぼレギュラー出演していて、「東京都」の「小栗有以ちゃん」なんかはMCのウーマン村本さんの推しメンだったりして番組の顔にもなっているほど。

それなのに「AKBINGO!」とは別枠でチーム8の冠番組を作るっていうのはどんだけ日テレ深夜枠はAKBグループに依存しているねんって、往年のCXの吉本興業依存を連想してしまいます。

ところがどっこい。この「チーム8のブンブン!エイト大放送!」、始まってみたらすごく良かったのです。

まず驚いたのはMCにオードリー(若林正恭、春日俊彰)を起用してきたこと。オードリーって言ったら得に若林さんは、関西系では分りませんが、少なくとも関東系では超売れっ子で相当忙しいと思うのですが、アイドルファンでもなければよく分らない「AKB48 チーム8」の番組のMCをやるなんて考えられないと思います。やはり日テレ毛利Pの実力なのでしょうか。乃木坂46の冠番組「乃木坂って、どこ?」のMCにバナナマンを起用したこと以上のインパクトだと思います。

しかも収録には観覧者をスタジオに呼んでいます。これはCXの「アイドリング!!!」なんかと同じなんですが、「笑いのライブ感」が得られるのがいい感じです。といっても「アイドリング!!!」と同様に、観覧にわざわざ脚を運ぶのは「バリッバリのアイドルヲタクのお兄さん系」ばかりですが(笑)

そういうライブ感のせいか、番組のコンテンツであるコントやトーク、歌唱なんかも「緊張感」が半端なくて、それがチーム8のフレッシュさ、初々しさを引き立たせて、マジで「萌え」ます(笑)

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AKB48シアターには行くほどではないけど、かつてはCDを買ったりする「在宅ファン」だったのですが、思い起こしてみれば2010年のことでした。
もう7年にもなるのかって思いますが、最近はまゆゆやじゅりなが「普通の大人の女性」になってしまっていてビックリします。
彼女たちはまだまだ若いのですが、老けたな~って思ってしまうのはしょうがないっしょ(笑)
成長したって言うだけでなく、それだけビッグにもなったのか、バラエティとか出ていても「チーム8」と違ってまったく緊張がありません。

そもそも緊張っていうのは、自分の仕事を成功させようと気合いを入れるから出るわけで、そういうチーム8の彼女達を笑ってはいけませんよね。
自分のことを顧みれば仕事でも最近は緊張することが減っているような気もします。それだけフレッシュでなくなっているからかも。

そう軽く反省しつつ、次回の「チーム8のブンブン!エイト大放送!」を楽しみにしようと思います。

【今日の言葉】 今のチーム8は『AKB1じ59ふん!』が立ち上がった頃の新鮮さなので、どこまでもキープしてほしいところです
プロフィール

ざがあと

Author:ざがあと
クルマを買い換えてからクルマの話題が多いのですが、本来のアイドル系やテレビ、PCの話題も根強く続けています。
って、本当はアドビイラストレータのイラストを中心にするはずだったのですが、それはそのうちぼちぼち。
プジョーの話題が多いですが、その他の話題も楽しんでいってください。

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