プジョー208アリュール納車8ヶ月

プジョー208アリュールが納車されて8ヶ月を経過しました。
当ブログではプジョー208アリュールについて大きなことから細かいことまで書き尽くしている感じもあるのですが、考えてみればまだ日本で発売して10ヶ月、1年経っていないのですね。一般的にはまだまだ知名度が低い「レアなクルマ」なわけで、PCJの商品紹介も雰囲気重視のアバウトな内容で、モータージャーナリストの紹介も発売直後のデモカーがあるときに限られたりするので、もっと知りたい人には情報不足の状態ではありますまいか。
そのせいかWebでも女性モデルやネコを使ったおしゃれで印象的な広告展開をして、ようやくブロッサムグレーを女性向けにアピールしだしましたね。同時に試乗キャンペーンを実施したりして208に触れていただこうという展開をしているようです。

ということで、話題がダブることをいとわずにしつこく、プジョー208の良さを紹介していこうと思うようになりました。もうしばらくお付き合いいただけるとうれしいです。

【ノントラブル】
プジョー車は、1年1万㎞ぐらいまでは、どんどん乗って不具合をはき出せなんて言われますが、ようやく5000㎞、今のところマイナーなものを含めてトラブルに遭遇していません。
日本での発売は現地フランスより半年以上遅かったのですが、その間にブラッシュアップされていたのかも知れません。
またうちのアリュールは、2012.10.26製造で、日本向けとしてはかなり初期のロットになるのですが、心配した製造トラブル、作りのばらつきによる不具合もなく、いたって高品質で満足しています。
走行中は、エンジンの音こそそれほど気にならないものの、ギヤボックスからのきゅるきゅる音や、足回りのトーションビームの作動音はするのですが、「して当たり前な音」なので気になりません。
それよりボディの剛性がものすごく高く、まったくきしまないのには驚かされます。N14パルサーなんかギシギシときしみまくっていたのに。これだけ剛性が高いとパフォーマンスダンパーとか不要ですね。

【燃費】
7インチタッチパネルで燃費をチェックできるのですが、瞬間燃費を表示すると面白いことがわかります。
アクセルを戻すととたんに数十㎞/Lから数百㎞/Lになってそのうちゼロ㎞/Lになります。アクセルを戻すとすぐにフューエルカットが始まるようです。
なので通常の幹線道路を走るときは、信号を先読みして減速時はフューエルカットモードの「空走」をうまく使うとかなりいい燃費をたたきだせます。アリュールを低燃費で走らせるコツなんですが、コツと言えるほど大したものでもないですね。
もちろん燃費最優先な人ではないので、ここで稼いだ燃費を楽しい走りに使いたいです。
5000㎞走って、現時点では13㎞/Lというところ。通勤、市街地の走行が80%っていう状況ではまあまあかと。
これからクルマがなじんでくるとだんだん燃費が向上するようですが、走りもそれなりに楽しむようになるので、実燃費は相殺かも。

【リアシート】
これまでの5000㎞は8割を奥さんが運転しているのですが、先日義母を連れて食事に行ったときにビールが飲みたいっていうので、帰りは運転してあげました。
義母が助手席に乗るので、奥さんはリアシートに。奥さんがリアシートに乗るのはあまりないので珍しがっていました。
「レッグルームのニースペースも十分あるし、シートがしっかりしていて座りやすいし、3ドア車の割には十分実用的」って感心していました。そりゃそうだ、5ドア車とスペース的に変わらないのだから。
プジョーRCZはクーペだからリアシートは全然実用的でなく、付いているだけ、緊急用の域を出ないのですが、プジョー208は3ドアとはいえ十分実用的なリアシートになっています。

208rear.jpg

【クルーズコントロールと高速走行】
先日3年ぶりに東京に行ったのですが、久しぶりに東名の上りに乗りました。お彼岸という渋滞時期ながら割と流れが良かったので早速クルーズコントロール(クルコン)を使いました。使い方とかは前回記事で紹介したとおりなんですが、やはりアクセルを踏まないだけなんですが楽ちんです。アルテッツァに乗っていたころのように、遅いクルマはがんがんぶち抜くなんてのが面倒に思えてきます。飛ばす快適さよりまったりとクルーズする快適さの方が上に思えてくる余裕がいい感じ。
スピードを調整するのもアクセルを踏まないで、クルコンの速度調整でやったりします。ちょっと速度設定を上げると「くーーーー」っと加速するのが気持ちいいです。
瞬間燃費を表示させていて不思議なことに気づきました。
100㎞/hで自分でアクセルを踏んでいると16㎞/Lから19㎞/Lぐらいなのに、クルコンを使うとコンスタントに25㎞/Lが出ます。
アクセルの踏み方がへたくそなのかも知れませんが、クルコンは相当うまい最適化をしているってことでしょうか。
クルコンを上手に使えば、高速では相当いい燃費が出せそうです。

プジョー208アリュールの高速走行の快適さは半端ないです。
S13シルビアとかN14パルサーとかアルテッツァとかどのクルマより高速走行が快適。エンジン音、風切り音、ロードノイズともこれまでにない静かさ。
これまではどのクルマも高速走行になると、モードが変わったように、エンジン音が一気に高まったり、高速独特の風の音とかロードノイズがひどくなったのですが、プジョー208アリュールは、一般道のスピードでの音がそのままリニアに100㎞/hの状態になっただけという感じです。高級車のように静かとはいいませんが、不快なノイズがよく押さえられているのが気持ちいいです。
奥さんが言うには「これまでは高速に入るとオーディオのボリュームを上げたのにアリュールはそのままだった」って。
やはり欧州車恐るべしと思いました。

【1.2Lとは信じられない】
1.2Lのエンジンっていうと、70年代のクルマを知る人はチェリーであるとかスターレットであるとかサニー、カローラの廉価版であるとか、初代シビックだとかを思い浮かべて、「パワーのなさ」をイメージしてしまうのですが、プジョーの1.2L、EB2エンジンはまったく違うようです。普段使っていても1.2Lであることを忘れている感じで、1.5L、いや1.6Lなみのトルク感があります。
そりゃ昔の「OHV、4気筒、キャブレター仕様」とは違って、熱効率がいいと言われる3気筒、可変バルブタイミングを低速トルクに振ったDOHCで、ポート噴射ながら超ロングインテークマニホールドが中低速での使いやすさを実現しています。
しかもNAで、アクセルに対しすぐにレスポンスするピックアップがお気に入りです。
本当にプジョー208アリュールは1.2Lであることが信じられないくらい良くできていて、1.2LのNAだからとこのクルマを選択肢から外すのは大きな間違いです。逆に過給器を使わないレスポンスの良さで選ばれるべきエンジンと思っています。

【どういう人に向くのか】
プジョー208アリュールは、国産Bセグメントの上級車種にカーテンシールドやサイドのエアバッグをオプション設定した場合と価格的に変わらないと思います。輸入車だから特に高いってわけでもないと思っています。だから全ての皆さんにお薦めできるかっていうとそうでもないかなと思います。このクルマはこんな方にお薦めします。

・気持ちよく走れればマニュアル車でもかまわない人
・そろそろスポーツカーを卒業してゆったり乗りたい人
・3ドアでおしゃれに乗りたい人
・プジョーディーラーが近くにある人
・欧州車が好きな人
・独身男性
・若い女性
・熟年世代

【こういう人にはお勧めしません】
・日本車が世界一と思っている人
・ハイブリッド以外はクルマにあらずという人
・軽自動車以外は税金が高くて嫌だという人
・ハイオクガソリンを入れるのはばかばかしいと思う人
・マニュアル車が嫌いな人
・プジョーディーラーが近くにない人
・堅い足回りが好きな人
・コーナリングでロールが嫌いな人
・交通法規を無視して無謀運転をする人
・「ペウゲオット」と読む人(笑)

【プ女子】
うちの奥さんのように、プジョーファンでもうプジョーしか考えられな~いっていう女性、オタク的プジョーファンの女性を「プ女子」と言います。それだけです。お後がよろしいようで。

【今日の言葉】 まだ8ヶ月なんですが、ずいぶん長いこと乗っているような気がするのは良いクルマだからでしょうか

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8ヶ月

確かに「ぺうげおっと」と読んじゃう人には乗って欲しくないかな~ と思いつつ、初めてディーラーの前を通った時にはそう読んでしまったような気がする空熊です。
ご無沙汰してます。

もうすぐアリュールが1歳の誕生日を迎えますね。

アリュールを低燃費で走らせるコツが「空走」にあるのは確かだと思います。
EB2 エンジンは極端にエンジンブレーキがかかりませんから、先読み運転をうまく使えば、フューエルカット状態で数百メートルは走りますし。
下手なアイドリングストップより、よほど効果的なんじゃないでしょうか。

ここのところ週末が忙しくて山道に行けてないせいもあり、通勤や所用で低燃費走行遊びばかりしていたら、満タン法の実測値がカタログ燃費に迫る勢いになりました。(^^;
田舎道ならではだとは思いますが、財布にも優しくて助かります。
総走行距離12,000km~13,000kmのあたりで、エンジンの回転が一段となめらかになったような気がしましたが、なにぶん感覚的な話なので、それが実際の燃費に影響しているかどうかはいまひとつ判りません...

しかし、低燃費っぷりにも関わらず、アリュールは高速走行も楽にこなしてくれるのでとても重宝ですね。
クルコンが思いのほか使いやすいこともあり、1人で楽にかつ楽しく運転できる距離が伸びたので、クルマでの遠出の機会も増えました。この3連休は、また東北に遊びに行ってくる予定です。

結局、遠出して散財しているので、財布にはかえって厳しい状況ではあります。(^^;
まぁ、いろいろと楽しみを与えてくれるので、そのあたりは「プライスレス♪」ということで。

No title

こんばんは。
アリュール試乗してきましたよ。
僕のブログで記事にしたので、よろしかったらご覧になってください。

ざがぁとさんのアリュールに関する記事は微に入り細に渡るもので、
僕がアリュールを買った後に書く記事がほとんどないですよ(苦笑)
僕のブログでもざがぁとさんの名前を使わせていただくかもしれません、
「詳しいことはそちらを参照してください」と。

高速道路での快適性が高いとのことですが、
100km/h巡航時は5速3000回転ほどと聞きます。
昨今のCVTとか7速DCTだと2000回転前後だと思いますが、
その数値と比べると高めの回転数ですよね、
それは快適性とは関係ないのでしょうか??

Re: 8ヶ月

空熊さん、こんばんは。

3連休は東北って、いいですねえ。アリュールで東北ってなんか気持ちよさが想像できます(^o^)

今日は文鳥のお医者さんに例によって藤沢まで行ってきたのですが、134号から湘南新道に入ったらいきなり大渋滞。藤沢駅まで1時間の渋滞。なんなのこれって思ったら、道路標示の右折矢印とか書いてました(^_^;)
渋滞する時間帯にこういうことするなよと思ったのですが、工事の人も仕事なので仕方がないです。3連休初日で混雑するだろうって早めに出ておいて良かったです。そんな渋滞に巻き込まれても13.5㎞/Lは優秀だと思います。
帰りは134号の茅ヶ崎で少し渋滞しましたがあとはスイスイ。帰りは17㎞/Lぐらいでしょうか。やはり「空走」は高価抜群ですね(^_^)v

途中70㎞/hで流れているのでクルコンを使いましたが、23.5㎞/Lが出ます。自分でアクセルを踏むと同じような速度でも20㎞/L行かないのですが、やはり不思議です。クルコンがこれほど快適で燃費もいいとなると積極的に使いたくなりますね。

記事の通りアリュールは8ヶ月になりますが、まだシートのテップレザーの臭いが新鮮で、革巻きステアリングもまだ手触りが新品ぽいです。
アリュールの内装は十分高級と思っているので、ディーラーからお誘いのあるGTiは見ないでおこうかと。
以前XYを見てその「超高級感」がかなりやばかったので。

それではご旅行、気をつけて行ってきてください。
アリュールでも十分「GT」できますよね。


Re: No title

エディさん、こんばんは。

アリュールに試乗されたんですね。おめでとうございます。

早速ブログ拝見しました。ブロッサムグレーだったそうで、いきなりうちと同じクルマの写真があったので驚きました。フロントホイールのブレーキダスト汚れの具合までうちのと同じ感じだったので(^_^;)

やはり静かだったでしょう!タコメータが上を指すあたりのトルクがすごいでしょう!
2750回転で最大トルクが出るのですが、それ以降も4000回転超までフラットなトルクなので扱いやすいです。

発進してポンポンと3速まで入れてしまえば、あとは4速と交互に使えば街乗りはOKです。頻繁なシフトチェンジは不要かと。
左折もRが大きければ3速でいけることもあるのですが、2速にシフトダウンして、曲がったら3-4とシフトアップしていくのがマニュアル車の楽しみです。

アリュールの5速は、60㎞/h以下では使い物にならないので、高速専用と思っていいので、実質4速MTなので却って便利です。
208の上位機種には6MTがあるのですが、ファイナルとかと比べてもギア比高すぎです。たぶん燃費対策かとおもいますが、もう少し低くクロスしていないとつまらないっていうか活かせないかも。
アリュールはワイドミッション(私は超がつくと思っていますが)なのでこれまた実用性と燃費を意識したのだと思いますが、楽しめるかどうかは使う人次第なのかなあと。個人的には2速、3速が楽しいです。と言っても燃費とトレードオフは必要になりますが。

私も今日は辻堂、藤沢の渋滞を通ってきたのですが、きついのはマニュアル車だからじゃなくて渋滞だからなのだって思えば平気です(^o^)

ブログを拝見して正直感動しました。
奥さんがAT限定免許から限定解除されたのですね。なんてあっぱれな!
アリュールに乗りたいからとのことですが、ますますあっぱれば奥さんです!
ほとんど自動二輪に乗りたいから免許を取るって言うのと同じぐらい素晴らしいです。

最初のうちは、これから何年もクラッチとシフトレバーにつきあわなければならないのかって「MT車ブルー」になるかも知れませんが、1週間で慣れます。慣れてしまえば、発進からコンコンコン、減速でコンコンとシフトチェンジが楽しくなります。運転が楽しくなります。さらにその楽しさも過ぎれば、もう無意識に操作しています。自分の左足と左手が「オートマチック」です(笑)

高速走行ですが、プジョー208は国産車とは違う風景を見せてくれますよ。
高剛性ボディと猫足サスと静かなEB2エンジンとハイギヤードな5速ギアとしっかりとした堅めのシートが織りなす快適性です。
「50㎞/hの街乗りの快適性がそのまま100㎞/hになっただけ」って表現にはうそがないと思います。
国産車は「高速モード」になると、エンジンノイズ、ロードノイズ、振動、風切り音が一気に高まって「緊張感」が出るものですが、プジョー208アリュールはそれがほとんどありません。
確かに100㎞/hで3000回転ほどですが、マニュアル車とはそういうものです。っていうかアルテッツァやパルサーはローギヤードだったのでもう少し高かったかと。AT車、CVT車は高速燃費対策のため2000回転程度に抑えているようです。
ただ3気筒EB2エンジンは、エディさんも試乗で確認したと思いますが、3000回転程度ではすごく静かなので、そういう意味でも快適と報告させていただきました。

上でコメントをいただいている空熊さんもおっしゃっていますが、アリュールの高速走行の快適さは本当にすごいです。クルコンも感動アイテムとしては十分。エアバッグ等の安全装備はフルについているし、ブレーキアシスト系、走行アシスト系の電子制御も十分だし、オートエアコン、オートライト、オートワイパーのオート三兄弟や、自動防眩ルームミラーやフロント、リアのフォグランプやリアスモークガラスなど、アリュールルはこの装備でこの価格はあり得ないほどお得と思います。

乗り心地が柔らかなので、ファミリーのドライブに向いてるし、国産Bセグ車のように「貧乏くさい生活感」がないので、夫婦だけでおしゃれに食事に行く、なんてのもいいかもしれません。少なくともわざわざ免許を取得なさった奥さんを絶対に失望させることはないと思います。

新型ルノールーテシアもかっこいいのですが、どこか日産の影があるような気がしてなりません。
5ドアの割にリアシートが狭かったり、内装の質感もいまいちです。来週CGTVで放送するようなのでチェックしてみます。

なんか普段の記事より長文になってしまいましたが、とりあえずレスといういことで。

PEUGEOTは初め「ぴじょっと」と読んでいました。当時10歳程度、ポケモン世代真っ只中でした…(懐かしいです)

アリュールもフューエルカットが早いのですね。GTiも、様子を見ているとアクセルオフで即時カットになっているようです。
瞬間燃費が高い値を維持するように運転したくて、かなり先の状況まで予測しながら走るようになったので、安全かつ快適な運転にもつながって丸儲けです。

ボディ剛性の良さにはとても感心します。これまで乗ってきたのが旧車近いのやらオープンやらでユルいのが多かったのですが、私の基準が低いのを差し引いてもしっかり固いなぁと感じます。しっかり足回りが動いている感触がステアからも伝わるようです。

Re: タイトルなし

Lotさん、こんばんは。

免許を取ったときに友達がボロのシトロエンに乗っていて、そのせいでフランスのメーカーはスペルを知らなかったけど、プジョー、ルノー、シトロエンとかがあると知っていました。だからローマ字読みした記憶がありません。っていうかプジョーってこういうスペルなんだ、とか、これをルノーと読むのかと後から知ったという感じでした。どうでもいい話ですが。
っていうか、この友達のCXパラスってとんでもないクルマでした(^_^;)
今のDS4が素晴らしいっていうか、これに比べたら普通のクルマです。っていうほどすごかった。
でかい、遅い、パワーがない、小回りが聞かない、視界が悪い、燃費が悪い、なのに乗り心地は信じられないほどいいって感じで。

GTiはモード燃費で13.8㎞/Lとのことですが、こういうハイパワー車って実燃費との乖離が少ないんですよね。おそらく12㎞/Lぐらいで走っているのではないでしょうか。特に高速でクルコンを使ったり、早めのフューエルカットを心がければモード燃費を軽く超えそうな感じがします。ハイパワーと低燃費が両方楽しめるっていうのは贅沢ですよね(^_^)v
ただ15㎞/Lを越えられてしまうと、ちょっとアリュール乗りとしては困りますが(笑)

ボディは本当にきしみもしない高剛性で、トーションビームっていうシンプルなリアサスながらボディとのシナジー効果でいい仕事をしているようです。トーションビームってコストダウンの権化みたいに言う人が多いですが、下を覗いてみるとプジョーのトーションビームは結構凝った作りらしいのがわかります。っていうか、クルマというシステムでいいサスペンションが実現できていれば構造は基本的にどうでもいいわけで、と納得できる製品に仕上がっているので満足です。
今考えるとS13のマルチリンクなんて、まだまだ煮詰めが足りなかったのではないかと思うほどです。
プロフィール

ざがあと

Author:ざがあと
クルマを買い換えてからクルマの話題が多いのですが、本来のアイドル系やテレビ、PCの話題も根強く続けています。
って、本当はアドビイラストレータのイラストを中心にするはずだったのですが、それはそのうちぼちぼち。
プジョーの話題が多いですが、その他の話題も楽しんでいってください。

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