プジョー208アリュール納車12ヶ月

この2月9日で納車12ヶ月、1年となりました。といっても雪の影響でどこにも行かなかったので今日は乗りませんでした。先日はプジョーディーラーに12ヶ月点検に行き、特に不具合や足回りの狂いとかもなく、オイル交換だけしてきました。

これまで当ブログで逐一っていうか、同じことも含めて何回か書いてきたのですが、最初の心配とは裏腹に、トラブルもなく快適なカーライフの1年でした。
同じことを何回も書くなよって言われるのをいとわずちょっと総括の意味で書いてみたいと思います。

【ノントラブル】
前のクルマはアルテッツァというクルマで、12年半乗ってきたのですが9年目ぐらいからイグニッションコイルのトラブルが頻発して、エンジンの1気筒が死ぬっていうトラブルに見舞われました。エンジンのトラブルは基本的に走行不能になるわけで、故障の恐ろしさは体感済み。
レクサス向けに開発したトヨタ車でさえこれなので、トラブルが多いと言われるフランス車を選ぶのはちょっとした覚悟が必要だったのですが、内装を含めた内容の良さに負けて、トラブルに関しては、起きたら起きたでとことんつきあうのも楽しかろうなんてちょっとM的にとらえてプジョーを選んでみた次第。
そんな感じでトラブルはかなり覚悟していたのですが、毎月ご報告しているとおり、この7500キロはトラブルレスで快適なプジョーライフを満喫しています。
プジョー208の購入を検討している方は、少なくともMT車なら問題なさそうであることをご報告しておきます。

【エンジン】
プジョー208アリュールのエンジンは、EB2という1.2L3気筒エンジン。82馬力、12㎏mというスペックは、他社はターボで武装しているにもかかわらず、数字上ではショボイの一言ですが、パワーの出方がかなり練られていて非常に使いやすいです。
2500回転から3000回転までにぐっと盛り上がるトルクは、街中でジャストな使い勝手。アクセルを踏み込むとすぐに反応するNAならではのレスポンスが気持ちよく、ピックアップの良さも3気筒ならではです。
使っているとイメージ的には1.5か1.6Lのようで頼もしいです。それでいてエンジンブレーキは弱いものの、フューエルカットの制御が良いせいか燃費もかなり良いです。
プジョー208の購入を検討している方は、カタログスペックにとらわれないでまずはEB2のトルクを体感してみてください。

【シート】
先日プジョー小田原で12ヶ月点検の待ち時間に買い物に行くのに、プジョー208プレミアムの試乗車を貸してくれたのですが、208のATに乗るのは初めてで楽しかったです。
シートはデザインはアリュールと一緒だと思いますが、総ファブリックシートだったので「柔らかく」感じたのですが、助手席の奥さんはアリュールより堅いと言っていました。
おお、シートが良い悪いって言っても座る人の主観なのだなあと実感。これまでアリュールのシートを褒めまくって来ましたが、「そうは思わない人」がいても不思議はないわけで。
ただそうは言ってもアリュールのシートは国産同クラスの及ぶところではないことは信じています(笑)
プジョー208の購入を検討している方は、とにかくシートに座ってみてください。国産車ともドイツ車とも違うこの座り心地をどう評価なさいますか。

【トランスミッション】
プジョー208アリュールは5速MTで、静かなクルマだけにシフトするときのゴキゴキ音が、気に入らないとか慣れたとか、もう楽しいとかさんざん書きまくって来ましたが、どうもシフトノブの下から出ている音なので、低減策はあるはずと密かに研究をしています(笑)
アリュールの5速は70㎞/h出ないと使い物にならないっていうか、高速での低燃費ギアなので高速用と割り切ってしまうことにして、実際は4速MTでしょう。とするとワイドミッションなのは仕方がないのですが、普通の交差点なら3速で曲がれてしまう粘りを持つので、3速4速の守備範囲が広く、頻繁なシフトチェンジは必要ないので使いやすいです。
ハイギヤード、ワイドミッションの仕様が身につけばこんな使いやすい5速MTはないって思えるほどです。
プジョー208の購入を検討している方は、できればMTをお薦めしますが、新設定のDMG5もかなり良いらしいですね。

【ブレーキ】
プジョー208のブレーキの話はこの1年で何回も書きました。
フロントのディスクブレーキは、効きは良いがブレーキダストがひどい。リアはドラムだけど車体が軽いのでこれで十分。
アリュールは当時200万円を切る価格で、ABSやEBAやEBDなどのハイテクを実現しているとか自慢しました。
ただ、こういう効きと信頼性が高レベルなブレーキがデフォルトになると、効きの甘い、剛性感の低いブレーキはちょっと恐いかなと。確かにブレーキダストはひんしゅくものなんですが、効きを考えると仕方がないかなとも思います。
プジョー208の購入を検討している方は、ブレーキでも他のクルマと比較してみてください。プジョーのレベルの高さがわかります。

【足回り】
日本のユーザは、特にクルマ好きと言われる人たちは、足回りに関しては凝ったサスペンション構造っていうか機構、仕掛けが好きみたいです。っていうか自分もそうなんですが。実際乗り味とかカタログに記載されない要素はわからないわけで、だからカタログに記載される「機構・仕掛け」が気になるわけで。
マルチリンクとかダブルウィッシュボーンとか凝ったサスペンションが「有利」で、ストラットとかを軽く見る傾向。さらにトーションビーム式とかになると、「原価低減のための安物」っていう評価、扱いをしたりします。
自分もそうだったので偉そうなことは言えないのですが、確かにプジョー208に採用されているトーションビーム式は原価が低めで構造が簡単なのですが、トヨタがそれを積極的に採用するからと言って、プジョー208もトヨタ車のような「残念なサスペンション」であるはずがないのです。プジョーとトヨタが、機構が同じだからといって同じサスペンションのわけがないのです。
プジョー208のサスペンションは、単純な構造だけど、ダンパーやスプリングとのマッチングとか良く練り込んでいるようで、ある速度域で最適化しているようで、そういうところではしなやかでなめらかで静かな乗り味を実現しています。
プジョー208の購入を検討している方は、猫足サスペンションが標準でついてくることに感動してください。

【内装】
点検時に208プレミアムをお借りして、テップレザー中心のアリュールとずいぶん雰囲気が違うなと思いました。
それでも日本に入ってくる208シリーズの内装の高級感は変わらず、国産Bクラスとはレベルが違うというか、Bクラスでこの内装は国産車では無理かと。
シートには茶色のアクセントライン、茶色と白の糸でおしゃれにステッチを入れているのですが、ドアトリムなんかにも同じステッチが入っています。うちのアリュールはブロッサムグレーって言うピンク系なんですが、このステッチの色とのマッチングが最高です。GTiの過激な赤いアクセントとは違ったおしゃれさが気に入っています。

12month.jpg

プジョー208の大きな特長は、楕円小径ハンドルとその上に位置するメーターナセルなんですが、見ればわかる話なので当ブログではあまり言及しませんでした。ただパワステは鬼のように軽く、昔のホンダ車のようですが、駐車場の切り返しとかでも片手でくるくる回せて便利です。ステアリングの下のメッキ加飾の部分に指を入れて簡単に回せます。でも高速に入るとわりと重くなってびっくりしますが。
もう一つ見ればわかるので言及しなかったアイテムが7インチ液晶タッチパネル。うちはここにナビを入れていないので、7インチって燃費やオーディオとして使うには無駄に大きい気がしないでもないです。でも見やすいし燃費とかの情報もモニターしやすいし使いやすいと思っています。ただもう少し機能が充実していればとも思うのですが、この7インチ液晶タッチパネルがその後のクルマに影響を与えていると思うとちょっとだけ誇りに思います。
プジョー208の購入を検討している方は、是非試乗をしてみてください。内装は百聞より一見です。

【外装デザイン】
プジョー208のデザインは、508から始まった新しいプジョーデザインを、Bセグメント向けに練って練って練りまくって纏めたものとわかります。
かたまり感のあるグラマラスなデザインで、他のBセグ車を圧倒するほどの存在感ですが、ボディは無駄にふくらんでいないのがわかります。
2ドアのサイドからテールランプにかけてアクセントラインがあるのですが、この出っ張りとその下のえぐりでちょうどドア自体が平坦になっているのがわかります。ボディサイドが無駄にふくらんでいると狭いところを通るときに気を遣うのですが、そういうところも配慮しているのかも知れません。
プジョー208はフロントのLEDポジションランプが特徴的に語られることが多いのですが、テールランプデザイン、特に夜間のテールランプのライティングの美しさはためいきものです。昼間は良くあるBセグ車、ヴィッツやマーチと見間違えることがあるかも知れませんが、夜に見ると「あのクルマは何だ?!」と思うはずです。
プジョー208の購入を検討している方は、実車を是非ご覧になり、カタログ写真よりずっと強力な存在感を体感してください。

【燃費】
この1年、7500㎞と走行距離的にはそれほど多くないので、燃費云々はそれほどこだわる必要がないのですが、平均で13.5㎞/Lも走ってくれて助かっています。奥さんの通勤がメインなので平均はあまり伸びませんが、出かけると20㎞/L以上は簡単に出てくれるので気軽に出かけられます。
プジョー208アリュールに乗るようになって、「信号先読み」で「効かないエンブレで慣性運転」によりフューエルカットをうまく使って燃費確保っていうコツを覚えました。
もちろんプジョー208アリュールはカタログで謳っているとおり「スポーツモデル」なので、エンジンパワーはそこそこでも軽量ボディのおかげでひゅんひゅんと走ります。前にも書きましたが、法定速度域の60㎞/h程度までなら確実にアルテッツァRS200より速いです。なので元気に走ろうとすると、軽やハイブリッドやミニバンの遅さにストレスがたまることがあります。
そういう元気な走りをしても10㎞/L以上は出るのでエコではあるのでしょう。
プジョー208の購入を検討している方は、恐らくクルマ好きで、燃費性能より大切なものを理解していると思いますが、十分実用的で満足できる燃費性能を持っているので安心して購入できます。

【今日の言葉】 とりあえず1年、何ごともなく過ごすことができましたが、内容の濃い素晴らしいカーライフが送れてプジョー208アリュールに感謝しています。これからも大切に乗ろうと思います

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1周年!

ご無沙汰の空熊です。
いつも楽しく読ませてもらってます。

お互い、2/09 で納車1周年でしたね。
(もう一日早ければ、208 の日だったんですね。惜しい!)

ウチの子は 22,200km ほどをこの1年で走ってくれましたが、こちらも変わらずノントラブルです。
ここのところの寒波で外気温 -12℃ の朝にエンジンを始動したり、大雪の中を走り回ったりもしていますが、そんな中でも特に問題らしい問題は出ていません。

208 Allure に載る EB2 は、PSA 久々のブランニュー・エンジンということもあって、1年前にはトラブルを覚悟しての購入だった訳ですが、ふたを開けてみれば、拍子抜けするほど絶好調ですね。

フィーリングの話なので一般的かどうかは判らないのですが、走行距離 13,000km を越えたあたりから、エンジンの廻り方がまた一段スムーズになったような気がしています。
5,000km を越えたあたりで感じた「足回りの落ち着き」に続いてのサプライズでした。
いわゆる、エンジンにアタリが付いたということなのかと思っていますが、ここはサンプルが増えてこないと何ともいえないところがあります。
Allure 乗りの方々の今後のレポートを、密かに楽しみにしていたりします。

それでは、今後も愉しく乗っていきたいですね。
空熊 Allure は、9年で20万kmを目標にがんばりたいと思います。

No title

はじめまして。
アリュール乗りになって1ヶ月経ちます。
”法定速度付近の狼” まさにその通りだと思います。
エクステリアで好きになれなかったリアデザイン(ヴィッツっぽい)ですが、
リアランプの話を聞いて、実際見てみて、好きになりました。
確かに、「何だ、あの車は?!」ですね。

Re: 1周年!

空熊さん、お久しぶりです。

そうですね、納車日が同じでした。
うちは車検証の登録日が2/08なのですが、2/08登録でナンバーが208っていうのが数少ない自慢で(^o^)

おお、1年で22200㎞って、ちょうど9年で20万㎞ですね。私も昔(独身時代)は年2万㎞ペースでしたが、7㎞/L程度のAT車だったのでガソリン代に苦しんだ覚えがあります。
欧州車は30万㎞ぐらいは平気で走るそうなので、たくさん乗る人は国産車よりお得とか言いますね。

ニューエンジンのEB2は私も心配していたのですが、電子制御系とか、ドライブバイワイヤとかあえて最先端ではない信頼性が上がってきた技術を使っているので大丈夫じゃないかって思いこむことにしました。
っていうか、情報で理解するより、試乗で触れてみて気に入ってしまったのが大きかったようです。
試乗した時点で、EB系エンジンはすでに世界で20万台走っているっていうので信用することにしました。
信頼性工学でバスタブカーブなんて言いますが、日本の発売が世界では遅いほうだったので、そのあいだにブラッシュアップが進み、初期不良が収束したのかもしれません。
EB2は本当によくできたエンジンですよね。絶対的なパワーは大きくないですが、トルクの出方を覚えると、かなり使いやすい。乗るたびに1.2リッター3気筒のNAであることが信じられないです。

13,000kmを越えたあたりからエンジンのフィールが良くなるとの情報。うれしいです。
うちのペースですと13,000kmって今年の年末ぐらいになってしまいますが、ちょっと楽しみが増えた感じです。
そういう「先に行く人の情報」って「未来の情報」でもあるのでありがたいです。

今後も大切にかわいがって乗りましょう。
うちの娘みたいに、雪の固まりが落ちてきたなんてアクシデントがないことを祈りながら。

Re: No title

ぶーちゃんさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
アリュール1ヶ月ということは、まだMTアリュールなのですね。楽しんでらっしゃると思います。

拙ブログでの記事は、「法定速度付近の狼」とか独特な表現が多いのですが、賛同いただけてうれしいです(^o^)

そうなんです、夜のプジョー208のテールランプは本当に「ライオンの爪痕デザイン」が美しいのです。

最近は、軽自動車とミニバンとプリウス・アクアとヴィッツ、フィットばかりで、「おや、変なのが走ってる」って言われるクルマが少なすぎるように思います。その中でプジョー208は、「変なのが走っている」=>「テールランプがキレイ」=>「かっこいいなあ」=>「どこのクルマ?ペウゲオット?ふーん」って感じで存在感が示せればいいなと思います。

今の国産車のテールランプはデザインなんか無いようなもので、赤いLEDを並べているだけって感じで。プジョー208のようなセクシーなテールランプは上級車にもないようです。

駐車場とかでヴィッツやスイフトと並ぶと、似て非なるのがよくわかります。存在感がまるで違うようです。やはりアリュールも含めて日本に入ってくる208は上級グレードなので国産Bセグ車よりワンランク上に感じます。

これからもどんどん走って「何だ、あの車は?!」って思わせて回りましょう。

No title

納車後、初出勤したときに社長から「車変えたんだな、あれルノーだよな!ルノー!!」って言われて目が点になりました、存在感はあるけど知名度はまだまだのようです(^^;;
まだペウゲオットって言われた方が良かった(笑)

7インチ液晶はもったいない感が強いですよね。ちょっとしたアプリとか作って動かせればいいのにって思います。カレンダーとか時間を見やすく表示出来たり、給油記録とかつけれるとか…特に大がかりなものでなくてもよいので。

Re: No title

ひろさん、こんばんは。

>「車変えたんだな、あれルノーだよな!ルノー!!」
社長さん、面白いですね。
プジョーとルノーを間違えたにしても、フランス車っていう認識があったのが何気にすごいです(^_^)

プジョー205の大ヒット以前の80年代、まだ日商岩井が取扱いディーラーだったころは、クルマ好きでもないかぎり「ペウゲオット」って平気で呼んでいたみたいですね。
日本ではシトロエンの方が70年代から知名度は高かったようです。学生時代に家に2CVがあるって友達がいたから。「ドセボ?そんな名前のクルマがあるの?」なんて言っていた覚えがあります。GSやCXパラスなんかもよく走っていたけど、プジョーは走っているのを見たことはありませんでした。

>ちょっとしたアプリとか作って動かせればいいのにって思います。
7インチ液晶については、この案は大賛成です。
Bluetoothが使えるので、OSはシンビアンあたりかなあと思いますが、ユーザー領域がリザーブされているのなら、SDKあたりが公開になればマニアな人がアプリを作ってくれるかもっていう思いはありますが、ちょっと期待薄でしょうね。
プジョーの中の人が頑張ってくれるといいかなと。
でも本国仕様では、ナビと連携して色々なサービスが受けられるアプリがあるようです。
208が日本で爆発的にヒットすればそういうサービスも始まるかも知れないので、まずは数を増やすことでしょう>PCJさん。

No title

はじめまして
いつも208の記事を楽しく読ませてもらってます

私は207GTから208の顔が好きで乗り換えた口なんですが、EB2エンジンは
スペック値だけでみればフツーですけど、運転すると印象が変わりますね。
ターボの方がパワーはあるんですが、NAの回して乗るのはまた違う楽しさが有ります

私が乗り換えた原因?は、207の代車で乗った206S16と106でした
今の電子スロットルや環境も配慮したものとは異なるエンジンなんでしょうが、
回して乗る楽しさを再確認させられましたね。

Re: No title

どんさん、はじめまして。

207GTから208のNAに乗っても乗りやすいとのことで、やはりEB2はなかなか大したものと言うことなのですね。

私はアルテッツァの3S-GEから乗り換えて、圧倒的非力(笑)ではあるものの、足柄や箱根の峠で多用する中速域でのEB2の使いやすさに感心しています。さすがに高回転がちょっとフラットで物足りないですが、楽しいところで使うのがMTということで配慮しています(笑)

アルテッツァの3S-GEの210馬力はキャッチコピーの「5%の非日常」のものであって、EB2の「12.0kg-m/2750rpm」のトルクは「95%の日常」として十分なスペックだと思っています。208の低燃費の秘密はここにあり、ですね。

最初は「3気筒3気筒」って思っていましたが、この低速トルクの秘密もこの3気筒のおかげで、今は「さすが3気筒」って誇りに(笑)思っているほどです。
このE2を2個つなげて2.4LのV6も楽しいかと思いますが、今はそういう時代ではありません。でももしあれば乗ってみたと思うエンジンではありますね。

プロフィール

ざがあと

Author:ざがあと
クルマを買い換えてからクルマの話題が多いのですが、本来のアイドル系やテレビ、PCの話題も根強く続けています。
って、本当はアドビイラストレータのイラストを中心にするはずだったのですが、それはそのうちぼちぼち。
プジョーの話題が多いですが、その他の話題も楽しんでいってください。

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