プジョー208納車22ヶ月

プジョー208がこんなにいいクルマなのに今ひとつ街で見かけることが少ないなあと思うのは、拙ブログでのアピール不足だからかってことで、この納車22ヶ月を機にあらためてプジョー208の魅力、フランス車の魅力をお知らせしようと。
ただしプジョー208アリュール(5速MT)限定の記述になります。詳細はプジョーのメーカーサイトやディーラーサイト、インプレサイトをご覧になると幸せになれるでしょう。

【日本にジャストフィット】
プジョー208は丁寧な作りや使い勝手が日本にジャストフィットします。日本でも大都市より郊外、田園地帯、田舎によりよくマッチしているようです。動力性能はそこそこですが、乗り心地、静粛性、おしゃれなデザインでドイツ車を圧倒するでしょう。
プジョー208アリュールはMTなわけですが、ギヤ比が日本の道路事情に合っていると思います。
最初はローギヤードのわりにはワイドミッションだと思ったのですが、国産車がハイギヤード過ぎるとわかりました。
プジョー208はローギヤードながら燃費がいいので効率的なのだとすぐに理解できました。ただ5速は70㎞/hが使用の目安なので高速道路専用ですね。

【小排気量エンジン】
プジョー208アリュールは、EB2という1.2LのNAエンジンで、すごく小さなエンジンなんですが、低速トルク型に振っていて十分なドライバビリティを発揮してくれます。少なくともプジョー208アリュールならターボは不要と思います。っていうか3000回転手前でガッとトルクが盛り上がるので、ターボがついているのかと勘違いしそうなチューニングです。楽しいです。
私はNAが好きなので気にならないのですが、欧州車のライバル達はみな1.2Lターボになっているので、プジョー208は寂しいという声もあるようです。でもターボ化すると、サスペンションその他の調整というか印象が変わってしまうかも知れません。人や荷物をたくさん積んで走ろうという5ドア系や2008はターボも良いかもしれませんが、個人的にはアリュールはこのNAで十分です。っていうか、ターボにすると逆にクルマの乗り味や印象がおっとりすることが多いので、アリュールのこのきびきびさはNAならではで貴重と思っています。

【低燃費】
1.6Lエンジン時代のプジョーはあまり燃費が良くなかったらしいですが、EB2エンジンはフューエルコントロールがきめ細かいのか、エンジンそのものの効率がいいのか、かなりの低燃費を実現しています。
特に郊外の信号の少ない道路が得意で、普通に17㎞/L、ちょっと良ければモード燃費の19㎞/Lは簡単に越えることができます。高速道路でも燃費が良く、のんびり走れば23㎞/Lは行きそうです。
アクアやプリウスの人に燃費の話をするのが気の毒なくらい良好な数値が出たりします。

【乗り心地】
わざわざ猫足と呼ぶ必要もないのですが、乗り心地は40㎞/h以上で最適化している印象です。この乗り心地になれると、国産車のBセグはおろか、CセグDセグにも乗りたくなくなる感じです。マンホールを通過するたびに感心します。いまだに。
シトロエンやルノーはどうかよく知りませんが、荒れた路面とか走るたびに、フランス車すごいと思います。次もフランス車にしたくなるほど。

【2クラス上のシート】
もう拙ブログでは何回プジョー208のシートを褒めたことか。特にアリュールのテップレザーのシートはいいようで、張りと堅さと剛性感とホールド感は完全に2クラス上のでき。こういうシートと、高い剛性のボディがあってあの乗り心地が実現できるのだと思います。プジョー208のシートに慣れてしまうと、「シートだけで国産車を選びたくなくなる」というのもわかるような気がします。

【高速安定性】
プジョー208で高速を走ると、その快適性にびっくりします。足回りは柔ら回なんて思っていると、高速道路では直進性もしっかりしているし疲れません。フランスの高速道路は130㎞/h巡航と聞くので、日本の100㎞/hは余裕なのでしょう。
さらに標準装備のクルーズコントロールが鬼ように便利で、高速道路走行の疲労を軽減させてくれます。

【静粛性】
3気筒EB2エンジンはバランサー付きなのでエンジン音は静かでなめらかです。走っていれば足回りの動作音はしますが、「猫足域」に入るとほんとになめらかにサスペンションが動き騒音はかなり押さえられています。
郊外の農道とか走ると、本当にフラットで「ぬるぬる」と走ってくれます。これまでのどの国産車にもなかった静かな走りです。
またことあるごとにフロントガラスの遮音性を褒めていますが、こういう一つ一つの静粛性という性能の積み重ねでシステムとしてのクルマの静粛性になるわけで、プジョーのまじめなモノ作りがわかります。
高速道路に入ってオーディオのボリュームを上げなかったクルマはこのプジョー208が初めてです。

【操安性】
ホイールストロークをたっぷり取って、しかも柔らかめのサスペンションを使っているので、タイトなコーナーではわりと大きくロールします。これまでロールが少ないクルマばかり乗り継いで来たので、最初は慣れなくてヒヤヒヤしたのですが、コーナリングスタビリティの懐がかなり深く、通常のドライブの範囲なら破綻はないのがわかってから、ロールはあまり気にならなくなりました。ロールを許容しつつコーナリングをさせるのがプジョー流のようです。
コーナーを限界まで攻めるようなクルマではないので、操縦安定性は十分と思います。もちろん横滑り防止装置とか着いているので、おそらくドリフトさせるのは困難ではないかと。ドリフトなんかできたからどうということもないのだよ、とこのクルマは言っているような気がします。

【充実した装備と高いコスパ】
199万円(購入当時)という最廉価版のアリュールでさえ、オートエアコン、オートライト、オートワイパー、オートドアロックなどのオート機構や、クルーズコントロール、自動防眩ルームミラー、安全装備では6個のエアバッグ、トラクションコンとロール、ABS、横滑り防止装置、EBSなど盛りだくさん。
日産のラティオとかを見るとほんとに買い得感がよくわかります。

【デザイン・質感】
ドイツ車のコンサバな工業製品としてのデザイン。国産車のどうすれば安くできるかを追求したようなデザイン。そういうのと一線を画したプジョーのデザインは、見れば見るほど作り込みを重ねたのがよくわかります。
デザインっていうのは、理屈ではなく感性で選ぶもの、すなわち好き嫌いで選べば良いのですが、ほかにない凝ったデザインは所有欲を刺激します。
プジョー208は特に内装のデザインが素晴らしく、質感もBセグのレベルをはるかに越えています。私がプジョー208を選んだ大きな要因が、小径ハンドルとアップライトなメーターナセル。この内装を気に入ってしまうともうプジョー208を選ぶしかありません。
これまたプジョー208に慣れてしまうと、普通のクルマは無駄にステアリングが巨大で、なんか間抜けで運転したくなくなります。

【現在のところ故障・トラブルなし】
購入して22ヶ月。トラブルらしいトラブルもないのですが、奥さんが「ブレーキの鳴き」がかなり気に入らないようです。
私はバイク乗りだったのでブレーキは鳴くものっていう認識があるのであまり気になりません。が、次回点検の時にサービスで相談してみようと思います。

って良いことばかり書いてきましたが、ネガティブももちろんあります。

【ドアが大きい】
プジョー208の3ドア系限定ですが、左右のドアが巨大です。しかもかなりの重量。その昔シティカブリオレっていうドアが巨大なホンダ車に乗っていたのですが、それよりはるかに大きくて重い。でもすぐに慣れます。1ヶ月で慣れます。
先日久しぶりにZ30系のソアラを見ましたが、ソアラのドアが大きく感じませんでした(^o^)
でもリアシートをよく使うならドアが大きい方が便利です。が、日本の駐車場ではちょっと気を遣うことも多いのは事実です。

【ブレーキダスト】
輸入車の常っていうか、欧州車は一般的にブレーキダストがひどいようで。ただブレーキの効きとトレードオフだからしかたがない、とはいうもの、最近はフロントホイールが黒ずんだまま放置してしまっている状態でちょっと恥ずかしいです。
そろそろプジョー208の低ダスト版のパッドも出回っているようなので検討したいと思います。

【渋滞燃費が悪い】
プジョー208を含めフランス車は発進加速が素晴らしく、その分低速域での燃費が良くないようです。っていうかギヤ比が低めなのもあるのでしょう。一度スピードが乗ってしまえば燃費がいいのですが、低速域運転が多い渋滞ではびっくりするほど燃費が悪いっていうことがあるようです。なのでMT車にもアイドリングストップが欲しいところです。ってマニュアル(手動)でやれって?

【甘い右ハンドル対応】
おそらくプジョーの右ハンドル車って、左ハンドル車の設計変更で対応させているようです。
一昔前のプジョー車はワイパーも左ハンドル仕様のままで不便だったって話を聞いているので、プジョー208はその辺ちゃんとやっているからたいしたもんだと思いきや、まだまだ右ハンドル対応が甘いのです。
ヒューズボックスをハンドルのある側に移動しなかったものだから、グローブボックスがミニマムで、先日買った岩佐美咲ちゃんのCDさえもグローブボックスに入らないという。
まあグローブボックスなんか笑い話で済むのですが、ブレーキのマスタシリンダーが左側のままなのがちょっと心配。フォルクスワーゲンなんかは、ちゃんとマスタシリンダーは右に移動して、ブレーキペダルからダイレクトに繋いでいます。プジョーはダイレクトではなくて、ロッドを使って「左側」のマスタシリンダーを駆動しているようで。それとも、マスタシリンダー位置を変更せずに右ハンドル化した「技術」を褒めるべきでしょうか。

【今日の言葉】 来年早々24ヶ月点検になり案内のハガキが来ました。ここまで大きなトラブルもなく快適なカーライフが送れているのも点検のおかげかも知れません

peugeot208-22.jpg
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こんにちは。
お久しぶりです。

プジョーの車に興味がわいた頃、ざがあとさんのブログを知って208の記事を拝見し今度は208が欲しくなり、試乗までしたのに奥さんに反対されて208を諦めてました。

ボロい車に乗りながらずーっと我慢して、国産車には目もくれず、かれこれ1年以上たちました。

……長く辛い日々も終わり、やっときました!!
ついにプジョー車契約しました!!
それも念願のnew308です!!

再来週には納車します!!

これでやっと、ざがあとさんとプジョー車トークができます!! 楽しみです。
これからも宜しくお願いします。


No title

お久しぶりです。
相変わらず208をよくまとめた文章をお書きになりますね。
僕も208購入にあたってはざがあとさんのブログを参考にさせていただきまして、
購入後は208の長所を僕の視点からいっぱい紹介しているんですが、
路上の208はなかなか増えてくれませんねぇ(笑)
208の長所は、やっぱり体感しないと理解されないのかもしれないですね。
いくら文章で説明しても、オーナーの僕にはすごく伝わってきますが、
実物を見たり乗ったことがない人は、実感が沸かないのかも。
僕も購入後1年が経過しましたが、208の良さはいまだに感じますし、
そしてジワジワと五臓六腑に染みわたってくるような気すらします。

Re: タイトルなし

隼さん、こんばんは。お久しぶりです。

プジョー308を契約なさったそうでおめでとうございます!

ちょうど先日、テレビ神奈川のクルマで行こう!でプジョー308を紹介していて、思ったよりずっとできが良いなと思いました。
EB2のターボもかなりのドライバビリティらしく、何しろようやく6速ATになったそうで、よかったよかった(^o^)

この6速ATはアイシンAW製で、スポーツモードを選べるそうですが、そういうシフトパターンのソフトウェアもすべてアイシンAWで開発したらしいです。
日本は世界一のAT大国だし、アイシンAWっていう世界一のATメーカーや、CVTで業界をリードするジヤトコとかあるので、ATに日本製を採用したプジョーは賢いと思います。
私は基本的にMT党なのですが、アイシンAW製の6ATなら乗ってもいいかもって思っているほどです。

新型プジョー308は打倒ゴルフ7を目指し相当力を入れて開発されたそうです。ゴルフの機械としてのソリッド感はすごいそうですが、感性に訴えかける上質感、高級感は圧倒的にプジョー308の方が上のようです。

クルマで行こう!でも、新型6速ATの低燃費性能が優れているので、番組のロケのようにハードに乗っても12㎞/L以上は行きそうって言っていました。あのドライバビリティで12㎞/Lはすごいと思います。

208もそうですが、プジョー車は日本でも使いやすいのでもっと売れてもいいと思いますよね。
どんどん情報発信してプジョーファンが増えるように頑張りましょう(^o^)

Re: No title

エディさん、こんばんは。お久しぶりです。
っていうか私のほうこそクルマネタが久しぶりでした(^o^)

ネットを見ているとPCJはかなりネット広告を入れているのですが、なんか空振りっぽい気がしないでもないです。
ネット広告って、クライスラーやフィアットやルノーなどマイナーブランドばかりで。

やはりプジョー車の実物を街で、ショールームで見かけることが少ないのが弱点なのでしょう。

プリウスとかアクアがはやっているっていうだけで興味を持つ人もいるだろうから、そういう可能性がゼロに近いのは致命的かも知れません。

ただ文章では伝わらないとはいうものの、拙ブログを見て興味を持たれた方も多いと聞きますので、めげずに「シート最高!」「足回り最高!」「フロントガラスの品質最高!」と言い続けていこうと思います。

少なくともプジョーが普及しないのはざがあとがいけないのではなく、PCJの城和寛さんがいけないのだと思います。城さんにはもっとがんばって欲しいです。

ちなみに、城さんとは若い頃友達だったのですが、先日のプジョー308のクルマで行こうでは城さんは出ていませんでした。どうしたのだろう。

こんにちは。

ざがあとさんありがとうございます。
私も本当はMTが良かったんですが、308GTが導入されるまでMTは出そうもないので。しかもGTとなると価格も跳ね上がりそうだし。
ATなら家の奥さんも運転出来るしってことで決めました。

ざがあとさんの記事を読んでいたので、故障とかの心配はしていません。国産車でも壊れるときは壊れますからね。

208に後から追加されたロボタイズドMTは少しクセがあるみたいですが、ざがあとさんのおっしゃる通り308に採用された6ATはとても良いようですね。
私が308を試乗したときも、変速ショックも無くとてもスムーズで乗りにくいといったかんじは無かったです。

ただ208と308、同じアリュールでもシートは208のほうが上だと感じました。テップレザーだしホールド感も208のほうが良かったですね。
ほんと、あのシートだけでも208を選ぶ価値があると思います。

208の(3ドア)ドアは確かに重いですが、その重さもあってかドアを閉めたときの音はとても良いです。

色々書きましたが、プジョーの車は本当に良く出来ているので、もっと売れてもいいと思うんですけどね。

Re: タイトルなし

隼さん、こんばんは。

フランス車はAL4っていう4速ATの評判が悪かったから「ATではなくMTで乗れ」っていうのがあったのですが、アイシンAWの6速ATなら安心してATが選べるし、なめらかで燃費も良いので、6速MTを選ぶより良いかもしれません。BMWみたいに8速ATとか、一部のアメリカ車みたいに9速ATっていうのもあるのですがオーバースペックでしょう。コストとかメンテナンスを考えたら6速ATがベストかも。

プジョー208のロボタイズドMTは、各ギヤ比が5速MTとまったく同じなので、日本の道路事情になじむとは思うのですが、シングルクラッチなのでどうしてもトルク抜けが発生するようで煮詰めが足りないそうです。ポロとかはデュアルクラッチになっているのに、どうして後発がショボイのって不思議に思わざるを得ません。

シートについては、208アリュールは208GTと同じテップレザーのシートなのでスポーティで堅いのかも。
っていうか、208GTっていうのは、本国では「アリュールターボ」なんですけどね。

208プレミアムに乗ったことがあるのですが、こちらはファブリックで柔らかくて、同じデザインのシートなのに大分違うなと思いました。したがって乗り味もかなり違っていました。308アリュールもシトロエンC4あたりと同じコンフォート系のシートなのかもしれません。

新型308「隼号」は、年内納車のようで、おそらくお住まいの地域で最初の308なのではないでしょうか。
みんなうらやましがるでしょうね(^o^)
まさか、希望ナンバーが「8823(ハヤブサ)」とか(^_^)v

No title

私は前のAE111からの癖(?)で街乗りでも普通にトップギヤまで放り込みます。高回転型NAでそんな運転していたので、排気量は同じながらターボがあるおかげで余裕で走れます…直噴なのでエンジンにはあまり良くないのかもしれませんが(^^;;

ブレーキダストは最初は気になっていましたが、ここ最近はあまり気にならなくなりました。多分、前の車ではホイールが白ですぐに赤茶けた感じになっていた事もあり、208の純正ホイールだとちょっと黒くなった?って感じですね。2万キロ走ってパッドが11mm残っていたのであまりブレーキを使ってないのかもしれません…(笑)

Stop&Goが多い街中はもちろん、今の季節は水温が上がるまでの燃費はかなり燃費が悪いです。エアコンの効きはメチャクチャ早いのに、15kmくらい走らないと水温計の針がピクリとも動きません。通勤距離が短いので地味に効きます。(^^;;

208で気になるのはやはりグローブボックス周りですね。ドラレコとレーダーを自分で取り付けましたが、ヒューズボックスへのアクセスのしにくさは何とかしてくれって思うくらい配線がごちゃごちゃしてますね。ヒューズ切れたとき交換するのにかなり苦労しそうです。(笑)

Re: No title

ひろさん、こんばんは。

私もトップの5速ギアが好きで55㎞/hぐらいで入れてしまうのですがあまりメリットがないみたいです。70㎞/hまでは4速の守備範囲なので、高速以外は4速にとどめておいた方が「プジョーらしく」走れるような気がします。

GTiのターボは低速から効くそうで低燃費に貢献しているそうですね。回せばパフォーマンス相応の燃費らしいですが。

ブレーキダストですが、そういえばS13シルビアが「赤茶」でした。S13の純正アルミは丸い小さな穴がぐるりとたくさんあるデザインだったので、まじめにきれいにしようとすると大変でした。プジョー208は12月に入り寒いので、汚れっぱなしの状態です。年末にはきれいにしようかと思います。

実はアリュールのEB2は、以前記事にも書きましたが、すぐに暖まります。ヘッド部分とシリンダ部分でウォータジャケットを分けていることによるメリットだそうで。そのため暖房もすぐに入ります。2分と掛かりません。やはり寒い地方のクルマはちがうなあと感動した次第。

スイッチ類が右ハンドルにより右に行ってしまったのに、ヒューズボックスが左のままだから配線が大変なことになったのだと思います。ヒューズボックスを動かすとなると、エンジン関係のコンピュータを含めた電装品、すべての配線を変更しなくてはならないので、それを嫌ったのでしょう。
プジョーには、右ハンドル対応は徐々にではなく一気にやって欲しいものです。
それとも日本やオーストラリア、タイやインド、南アフリカではプジョー車はあまり売れないからなのでしょうか。
あるいは左ハンドルに乗れっていうのでしょうか。
少なくとも日本で左ハンドルはかなり不便だと思いますが。

プロフィール

ざがあと

Author:ざがあと
クルマを買い換えてからクルマの話題が多いのですが、本来のアイドル系やテレビ、PCの話題も根強く続けています。
って、本当はアドビイラストレータのイラストを中心にするはずだったのですが、それはそのうちぼちぼち。
プジョーの話題が多いですが、その他の話題も楽しんでいってください。

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